こんにちはてにゃん(=・ω・=)オックーです。

「ひと手間加えれば美味しくなる。」料理を作るうえでよく言われる。それを隠し味や味の決め手などと料理の善し悪しを左右する言葉で表されることもあるだろう。見栄えを良くする。そのためにひと手間を加えることもあるだろう。

しかしながら、鉄道車輌ではその反対をゆくこともある。つまり、原型が一番見栄えするということ。今回はとある原型に虜となった話をしよう。

ヘッドライト。前方に電車の接近を知らせる重要な役割がある。近年ではLEDやHIDといったライトが主流だ。数年前まで主流だったシールドビームは今や過去の産物。

 

「私はこの過去の産物に虜となった。」

 

二つ目シールドビームの魅惑。これは阪急のおかげ。旧型車でわずかに残るシールドビーム。淡く黄色に光るその姿は鉄道としての威厳を表すかのよう。LEDの白一色の単調さとはかけ離れた存在感だ。

 

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ブログ、ありがとうございます。.JPG

私はこの魅惑を今のうちに記録におさめると決意した。

 

オックー
経営学部 第二部経営学科

こんにちはてにゃん(=・ω・=)オックーです。

夜、部屋の中で本を読むときはどうしますか?私は部屋の電気をつけて部屋を明るくします。ほんの数年前なら紐を引っ張って部屋の蛍光灯をつけたもので。これがたまに電球切れで交換が厄介だったものです。それが今やLED。耐久時間が長かったり消費電力が抑えられていたり交換も機器ごと行うなど。本当に技術は進歩したものです。

鉄道車輌においてもそういった技術の進歩が顕著にあらわれています。

かつては金属製の板を電車の前面に出して乗客に行先を示していました。

 

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その後フィルム式の幕を蛍光灯で光らす形へと変わり、一つの機械でたくさんの行先を表示できるようになります。

 

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そして現代。LEDを用いた機械を導入することでコンピュータの入力によって様々な行先や種別を表示できる幅が広がりました。

 

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時代はすさまじい早さで進んでいます。私が学生生活のうちに技術の進歩はどこまでいくのでしょうか。楽しみです。

 

オックー
経営学部 第二部経営学科

こんにちはてにゃん(=・ω・=)オックーです。

連日続く暑さにバテてませんか?去年とは比べ物にならないくらいの気温ではないでしょうか。40℃を超える記録もでたようで。大経大付近での体感温度はどれくらいか気になるところですね。熱中症には細心の注意をしましょう。

さて、みなさんはバイトをしていますか。バイトをしている方々の休憩方法は十人十色でしょう。私はこうやってコーヒーブレイク。スプーン1杯の粉に氷を2つ。もちろんこれだけ。ブラック派です。こうやれば暑い夏もゴクゴク飲んじゃえますよ。気のせいかもしれませんが、このブラックコーヒーを飲んだ後は何だか集中力が上がっているような、いないような。

 

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外に出て休憩するのも逆に気持ちいいもので。建物がうまい具合に日光をさえぎる。それがまた若干ながら涼しいものです。

僅かながらの休憩もこのコーヒーのおかげで充実した休憩に早変わり。ブラックコーヒーの誘惑この瞬間が最高だ。

オックー
経営学部 第二部経営学科

こんにちはてにゃん(=・ω・=)オックーです。

試験勉強で忙しい今日この頃。その分、頭を使うとどうしてもお腹が減ってくるものです。食後の勉強のために栄養を蓄えるのは必須。またこの暑いなかですから、ひんやりした料理をとりがちではないでしょうか。冷やしラーメン、ざるそば、そうめんetc。夏場は冷たく美味しいものが多いですねぇ

 

そんななか、私は真逆をいただきました

大阪経済大学の学生食堂では、カレーライスかけうどんなどの基本的なメニューのほかに、地方の料理を提供するフェアをやっています。画像はその一つ。九州フェアをやっていたので、トリずくしなメニューにめちゃめちゃ感動しました。

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夏バテする前にしっかり栄養補給。私はエネルギー重視で選びましたが、皆さんはバランスよく食事をとりましょうね。

夏休みの間、私は学食としばしの別れ。1ヶ月ちょっとの別れは長く感じるものです。秋の授業が始まったらまた学食で食事したいなぁ。

 

オックー
経営学部 第二部経営学科

こんにちはてにゃん(=・ω・=)オックーどす。

近年になって豪華列車で日本の各地をクルーズするなんて優雅な旅が人気を博しているようで。JR九州のななつ星in 九州をはじめ、JR東日本の四季島など日本全国で豪華列車が走っている。

私たち大経大がある関西や西日本地区でも豪華列車は堂々のグリーンを纏う。それが「トワイライトエクスプレス瑞風」だ。気動車で編成され、電気がない区間も走行可能。非電化区間が少ない山陰本線をも走り抜け、乗客を山陰へ誘う。

 

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モチーフとなったのは惜しまれつつ引退した「トワイライトエクスプレス」。この列車は大阪と札幌を結ぶ豪華寝台列車として登場。晩年は3編成用意され人気を博していた。

そのグリーンの車体を受け継いだ瑞風。落ち着いたグリーンはカッコいい。また展望デッキを備える姿は他の豪華列車より豪華に感じる。

 

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いつかは乗りたいトワイライトエクスプレス瑞風。カッコいい姿をいつしか車内で楽しみたいものだ。

 

オックー
経営学部 第二部経営学科

こんにちはてにゃん(=・ω・=)オックーです。

通学手段というのは十人十色だろう。最近になり阪急をよく利用することになり、毎日毎日が新たな発見の連続。その一つを紹介しよう。

「快速」。JRを利用する方々なら日中によく聞く種別である。しかし、私鉄をよく利用する私からすればそれは聞きなれない。快速は関西の大手私鉄では阪急のみの種別だ。青い背景に白い文字。その姿は何だかカッコいい

 

 

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ではこの快速はどのような特徴があるのか。何と快速準急より速いのだ・。・

上新庄に発車すると快速の停車駅は8駅しか止まらない。高槻市から各駅にとまる準急とは大違いだ。

上新庄駅にとまる優等種別(普通以外)は準急とこの快速のみ。日中は準急と普通の停車を繰り返し、朝・夕ラッシュのみ快速が運転され停車する。阪急の快速に出会えたあなたはラッキーに間違いない。

 

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何でも道具を出してくれそうなくらい頼りになる青いやつ。一度その速さを体験してみては。

 

オックー
経営学部 第二部経営学科

こんにちはてにゃん!オックーです。

103系は時代を象徴する。昭和の高度経済成長期に登場し経済性の優れた性能は国鉄の集大成ともいえよう。3000両以上製造され一部の列島を除いて全国へ散らばった103系。今は極少数となった。

時が流れるとともに時代は進歩する。これは鉄道車輌も同じだろう。長年親しまれてきたものがなくなるのは悲しい。しかしそれが時代。消えゆくものの代わりに新しいものが次の未来をつくる。

 

 

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画像(上から):阪和線103系。和歌山線103系改造車の105系。

 

一時期は首都圏を制覇した103系。阪和線からは青色一色の電車は2018年になって姿を消している。105系は新型車の投入により近い将来消えゆくだろう。こうして見ると時代の流れはものすごい早さで進んでいるように思える。私ももうすぐ4年生。入学当初が懐かしい。

そうこうしているうちに私の学生時代はあと1年少し。学生が少し名残惜しく感じる。社会人として新たな生活を迎えるのももうすぐだ。

 

オックー
経営学部 第二部経営学科

こんにちはてにゃん(=・ω・=)オックーです。

暑い!この一言につきる毎日が続いています。水分補給も大切ですが、忘れてはいけないのは塩分補給ですね。炎天下の中での活動では最も熱中症にお気を付けください。

そんな暑い中で通学して到着したら真っ先に向かうのは教室です。クーラーガンガンに効いた部屋はまるで天使。火照った身体を癒してくれます。冷気の神でもいるのではないではないでしょうか。そう感じるくらい感謝でしかありません。

 

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このクーラーなどの空調関連を管理・運用に携わっているのは「施設管理室」のみなさんなんです。びっくりしました?

 

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授業ごとに使用される教室の空調管理から電気系統の管理まで。その担当は多種多様。チャイムの管理もしていることにおどろき!コンピュータによって鳴動する時間を調整しているそうです。私たち学生は知らない間にものすごくお世話となっているのではないでしょうか。

年中お世話になる天使様に大感謝!

 

オックー
経営学部 第二部経営学科

こんにちはてにゃん(=・ω・=)オックーです。

関西名車列伝中京編第2回。今回はJR東海が誇る事業用気動車キヤ97だ。

レールを運搬する目的のために開発されたこの車輌。トラックのような形が特徴だ。黄色が目立つカラーリングはまるでドクターイエローを思い浮かばせる。

 

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もちろん一般の乗客がこの列車に乗務することができない。普段は夜間に活躍することの多いキヤ97。私が名古屋旅行へ出かけたときにたまたま見かけたのでパシャリこういった事業用の列車はなかなかお目にかかれない類のレアものだ。画像は定尺レール用の車輌。このタイプのほかにロングレールを輸送する兄弟車も存在する。

 

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気動車であるために、線路があればどこまでも活躍できる。汎用性の高い車輌だ。見慣れない姿かたちであるため、通りすがりの人々はじっと見つめたり写真を撮ったり。注目度間違いなしのレール運搬専用車である。

なかなかお目にかかれないキヤ97。事業用車半端ないって。

 

オックー
経営学部 第二部経営学科

こんにちはてにゃん(=・ω・=)オックーどす。

大阪経済大学に在学中の皆さんは「学生広報隊」という言葉を耳にしたことがありますか?学生広報隊は総務部の広報課職員さんのお手伝いをするなど、大学の公式の広報活動をする大学公認のグループです。

 

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私たちがお世話になっている広報課の様子

 

主な活動としては、KEIDAI DAYSの学生編集ページの担当やこのブログに掲載する活動etc。先日の教育懇談会の本学会場で行った学内案内も私たち学生広報隊が担当しました。

そんな私たちの普段は、学生生活をしていますよ。授業を受け、ゼミに入るなど。一般的な学生生活を送っているのではないでしょうか。ただ週1回の会議の時はいつも以上にメンバーは真剣な表情を浮かべます。学生広報隊は広報活動に真剣に取り組んでいる証拠といえましょう。

夏休みはイベントごとが増えるので、忙しい夏休みとなりそうです。そのイベントの様子などはブログを通してお伝えしますのでお楽しみに

 

オックー
経営学部 第二部経営学科

こんにちはてにゃん(=・ω・=)オックーです。

瑞光四丁目を走る地下鉄も社名を変えてしばらく経ちましたね。実は今里筋線はリニアモータで動いているんですよ。小さな機械で急こう配や加速に強いリニアモータ。だからこそ小さな車体で動けるのです。

 

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リニアモータのマーク

 

そのリニアモータを使用した地下鉄の基礎となったのが7号線こと長堀鶴見緑地線。黄緑が特徴の地下鉄です。私はなかなかお目にすることがない路線ですが、先日乗車した時にこんなモノが走っていました。

 

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 ピンク色の長堀鶴見緑地線

非常に鮮やかな印象を受けます。車内も床がピンク色になっており乗っていて気持ち良い。

なぜピンク色の電車が走っているのかというと沿線が関係しているようです。花博記念公園や大阪城公園が華やかな印象であることと大阪市の花である「桜」をモチーフとして2015年に更新された車輌から取り入れられたということ。見ても乗っても楽しい7号線を一度ご覧ください。

 

オックー
経営学部 第二部経営学科

こんにちはてにゃん★オックーどす。

関西名車列伝、今回から新編「中京編」をお送りする。今回紹介するのは国鉄時代を色濃く残す海シンの211系0番台だ!

白い前面に銀ピカのステンレスが特徴の211系。JR西日本ではパノラマ車輌の211系がかつて在籍していた。2018年7月6日現在、JR東海やJR東日本で数を減らしつつも活躍している。

0番台と言われる区分は211系の基礎となった。主に東海道線(東京口)や中京地区に配備され、その輝かしい車体は人々を虜にさせたに違いない。中でも中京地区に配備された車輌は未だに異彩を放つ。

 

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1996年に快速列車増発用に配備されたため、主な特徴はこのセミクロスシート。いわゆる向かい合わせの座席。関西地区の新快速に似たスタイルと言えましょう。夜の中京工業地帯を横目に座れるこのスタイルほんと好き★

 

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JR東海の0番台は東海道線(名古屋口)に配属されたが、現在関西線のラッシュ時のみの活躍。出会えたあなたは幸運に違いない。

 

 

オックー
経営学部 第二部経営学科

こんにちはてにゃん(=・ω・=)オックーです。

最近になって台風が多発していますねぇ。本当、移動の度に傘やらカッパやらを用意しないといけないのが面倒な季節となりました。

こうゆう時ってどうしても外に出たくなくなるのが嫌なもので。普段から鉄道旅をしている私ですら外に出たくないものです。

しかしながら暑い夏が近づいているのは変わらないようで。そんな時は冷房ガンガンのところに行きたいですよね。そこで私はローカル線を乗り継ぐことをオススメします。

青春18きっぷを使い、長距離列車を利用する。そうすれば比較的ゆったりできる空間を長時間にわたって過ごせるのです。それもクーラーガンガンで。

様々な景色を眺めながら移動ができる。旅好きには一石二鳥以上の効果があるのではないでしょうか?まさに旅の醍醐味と言えましょう。

 

 

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夏休みは高校時代に比べとっても長い期間あります。暑い夏は涼しい車内で着席する長距離列車の旅をオススメします。

 

オックー
経営学部 第二部経営学科

こんにちはてにゃん(=・ω・=)オックーです。

阪急上新庄駅から大隅キャンパスへ向かう人なら必ず目にする大樟。私がオープンキャンパスで訪れてから早5年ほど。そのときも堂々と私たちを見守るごとくそびえたつ大樟の木があったことを覚えています。

 

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この大樟。実は2018年で植樹されてから86年を迎えるそうで。私たち学生広報隊より大大大先輩と言えましょう。ご立派に育った大樟の木。高さは今やB館の建物と並ぶ勢いです。

 

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これから暑い夏を迎える大阪。そんな時はついついクーラーの風があたる室内に行きがちですが、たまには外の涼しい場所に行ってみたいものです。そんなときにお役に立ちますのがこの大樟。大きな木陰をつくっていただけ、お陰様で避暑地が出来上がるのです。木のそばにはベンチが数台配備されており、ちょっとの休憩にもってこいの場所大樟。

 

都市部は建物密集地帯。そんな中で神秘的な姿である大樟は、私たち大阪経済大学生の誇りでしょう。

 

オックー
経営学部 第二部経営学科

こんにちはてにゃん(=・ω・=)オックーです。

カフェというものはここ10年ほどですごく数を増やしている。

あちこちに大手チェーン店が並び今や都市部はカフェ王国と言っても過言ではない。

大手と打って変わって下町で親しまれているカフェであれば、

一段とまごころこもった料理に幸福を味わうだろう。

 

今回はそんな両社にも値しない新ジャンルと言えようカフェ通称「アニメカフェ」へと行ってきた。

東京と大阪にて期間限定で行われたアニメカフェ。

 

私はその大阪会場を訪れた。

日本橋の電気街を駆け抜け、

あるビルの中にあった会場。

普段通り過ぎていたところだけに衝撃を受けた。

 

そんなビルに入るとそこは別世界。

コラボしているアニメの世界観満載の室内であった。

私がご注文したのは食欲そそるカラフルなかき氷。

真ん中にドーンとおかれた餡子が甘さを際立てる。

 

 

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コラボしているアニメに出てくるメニューそのもの!

アニメと料理を楽しめる新感覚カフェであった。

 

オックー
経営学部 第二部経営学科

こんにちはてにゃん(=・ω・=)オックーです。

 

関西名車列伝第10回は阪急電鉄9300系をお送りする。

 

阪急京都本線の特急型といえば、2扉ロマンスシートが主流であった。

 

その後特急停車駅の増加や乗降客の増加に伴い、

 

2扉では対応しきれないこととなり3扉一部クロスシートとして世に送り出されたのが9300系。

 

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シングルアームパンタグラフの搭載や阪急初のIGBTVVVFインバータを採用するなど、

 

当時の最新鋭の設備を兼ね備えた車両として登場した。比較的初期に登場した車両の方向幕は幕式であるが、

 

それら以外はLED式によるものを採用している。

 

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LED式の9305F(左)と幕式の9300F(右)

 

また9300Fのみヘッドライトケースが分割式であり、試作的要素を詰め込んでいるのが特徴。

 

トップナンバーの特権といったところだろうか。

 

早朝、夜間では準急や普通といった種別につくこともある9300系。

 

普通や準急でこの車輌に乗れた時に優雅な気分になるのは私だけだろうか。

 

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リッチなクロスシートに感謝感激だ。

 

オックー
経営学部 第二部経営学科

こんにちはてにゃん(=・ω・=)オックーどす。

 

おおどう第2回。本日は鴫野駅について少し紹介する。

 

鴫野駅は学研都市線の京橋から木津方面に一駅。

 

普通列車のみが止まる当駅は私たち大経生がお世話になる地下鉄今里筋線の乗換駅である。

 

 

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鴫野駅では放出駅と並び今後おおさか東線との共用駅となるようで、大規模工事が進められている。

 

旧学研都市線側におおさか東線を通すため現在は新1・2番線をつくる工事が進められている。

 

 

 

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上の写真は今後おおさか東線の電車が通るところ。以前はこのようにして仮設ホームから工事の様子が伺えた。

 

なお現在は工事のためこの場所が立ち入ることができないのであしからず。

 

現在学研都市線は新設された新3・4番線を利用し発着しているようだ。まだまだ新しいホーム。まるで新駅にいるような感覚になる。

 

 

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着々と進むおおさか東線の延伸工事。

 

線路の大規模切り替え工事も終盤を迎え試運転電車が走るのもそう遠くない。楽しみだ。

 

オックー
経営学部 第二部経営学科

こんにちはてにゃん(=・ω・=)オックーです。

 

もう7月になってしまったのですね。

 

サマーレジャーを実行する季節がだんだんと近づいてきました。

 

夏休みが目前となってきてわくわく感が止まらなくなってきた今日この頃です。

 

 

 

さて、昼ごはんを食べた後というのは昼寝の誘惑に誘われてしまうもので。

 

昼休みの後の授業でウトウトと。何回も眠気に悩まされたものです。

 

そんなもんなんで、家ではどうどうと昼寝をするのですが…

 

自分の寝言を聴いたことがあるでしょうか。

 

もしくはその寝言を言ったことを覚えていたりするでしょうか。

 

先日の寝言は盛大に覚えてしまいました。何せ、

 

 

 

「お願いしますっっっ!!!」

 

 

 

と大声で言ったものですから(理由不明)。

 

 

お願いしますっっ!!.png

 

 

それが家の中でよかったものの授業中ならどうなったことでしょう(授業中寝るのはいささか問題ですが)。

 

 

というわけでオックーの自由なおかし楽しい一日その例1でした。

 

一日空いた日があればあなたは何をしますか?

 

オックー
経営学部 第二部経営学科

 こんにちはてにゃん(=・ω・=)オックーです。

 夏休みはどこへ行こうかもう決まりましたか?私はまだ決めていません。夏と言えば「釣り」!きっつい日差しを気にせず一日中釣りを満喫したいものです。

 ところで京都へ遊びに来る方は何人ぐらいいるのでしょう。というのもこんなものを目にしたのでつい気になったのです。

 

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 そうです!祇園祭です。実は私たちの夏休み前から始まっているみたいで。とくに祇園祭のハイライトと言われる山鉾巡行をお目当てに来る方は何人かいらっしゃるのでは。山鉾が普段、車や人で賑わう四条通を巡行する姿は圧巻!私もその圧巻さに魅了されたいものですね。

 実は私はあの山鉾に乗ったことあります。高さがあるので下を見るのはちょっとこわい。何せビル2階から乗ったぐらいですから。そんな貴重な体験に今でも感謝しております。

 セミも鳴き始めて夏本番となった7月。徐々に盛り上がってきた祇園祭で夏の京都を満喫してみてはいかが?

 

オックー
経営学部 第二部経営学科

 こんにちはてにゃん(=・ω・=)オックーです。

 最近kvc上でこんな記事を目にしたことがあるだろうか。「はてにゃん。お散歩のお知らせ」。近日、はてにゃん。から重大発表があるそうでキャンパス内を練り歩いているとのこと。さて重大発表とはいかがなものでしょうか。

 アメニモマケズ、カゼニモマケズ。さすがにネコだからだろうか、雨の日は外を歩かないそうで。その代わり先日は教室などを周っていたそうです。どこに出没するのかは神出鬼没。出会えたあなたははてにゃん。のピンク色のように幸せな色になるに違いない。

 

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 大阪を象徴するピンクのかわいい姿。ちなみに「はてにゃん。」を表記したいときは必ず「。」が必要となるようです。「。」を抜かないように注意しましょうね。

 頭にある「?」は、いつも色んなことに疑問をもっているので「?」の形をしているとのこと。その疑問が解決すると、なんと「!」に変化するらしい。何とも愛らしい はてにゃん。です。

 

オックー
経営学部 第二部経営学科

 こんにちはてにゃんオックーです。

 今回は関西名車列伝の派生シリーズとして、「関西珍車列伝」をお送りします。

※なおこのコーナーは非常にマニアックなコーナーです。

 記念すべき第1回は、国鉄時代を色濃く残す「モハ102-611」。

 

DSC_0366.JPGモハ102-611

 国鉄時代に103系の中間電動車として登場当初は高槻電車区に配置。東海道緩行線で使用されていた。後に日根野電車区を経て奈良電車区へ転属となる。奈良電車区ではns409編成として活躍していた。

「珍」要素はドアの形。

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モハ102-611(左)とクハ103-226(右)

 奈良区の中間車は2018年3月1日現在で全車Hゴム押さえに対しモハ102-611のみ金属押さえとなっている。これは国鉄時代に経年劣化が進行していた車両に対する特別保全工事が行われた証。東日本地区を含め多くの車輌に施工されあまり目立つことがなかったモハ102-611も、2018年に入りついに引退となった。

 国鉄時代を物語る貴重な車輌であり、数奇な運命を辿ったモハ102-611。国鉄らしいあの独特さを私は忘れない。

 

オックー
経営学部 第二部経営学科

はじめに、大阪北部を震源とした地震により亡くなられた方へご冥福をお祈り申し上げます。

 

 

こんにちは。オックーです。

最近になって雨の日が増えてきましたね。関東では梅雨があけてしまったようです。なんて早い夏の訪れ。暑いのは苦手なほうですが、サマーレジャーは大好きです。

さて、私はふと感謝したいことがあります。ありがとう。私たちの横断を見守ってくれて。警備の方々には感謝感激。雨の日や暑い日、極寒の冬でさえ横断歩道を見守り続ける警備員さん。私たちが安全で渡れる理由はここにあったのですね。ありがとうございます★

 

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 学生を見守り続けて今年で何年になるでしょうか。少なくとも私が入学した当初にはいらっしゃったと記憶しておりますので3年以上見守られているということとなるでしょう。

毎年たくさんの学生が入学し卒業する。この横断歩道でどれほどの物語があったのだろう。そんな学生たちが安心して渡れる横断歩道。警備員さんに感謝。

オックー
経営学部 第二部経営学科

こんにちはてにゃん!オックーです。

第4回は阪急正雀工場を紹介!正雀工場は上新庄駅から京都方面へ2駅。

正雀駅が最寄り。頑張れば大学から歩いて行ける距離だ。

改札からは徒歩2分。本当に出てすぐのところにある。

 

正雀工場では阪急全車両を始めとした車輌整備を行う。

また路面電車など製造するアルナ車両を併設している。

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この日は「阪急レールウェイフェスティバル」が開催。

広大な敷地に阪急が所狭しと並ぶ。

普段は大阪・京都・兵庫を縦横無尽に走る阪急電車。

それらが羽を休めている姿はなかなか見ることができない貴重な体験だ。

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大粒の雨が降る中にも関わらず来場者は数えきれない程!

皆阪急の上品さに圧倒されているのだろうか。

また工場内の屋内施設にはミニ電車乗車などがあり多くの子ども連れで賑わっていた。

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なかでも一番魅力的なのは空飛ぶ電車だ!

その文字のとおり電車が宙を舞う。

私たちの頭上を阪急電車が通るのだ。

通行する人皆が天を仰ぐ。まさにイリュージョン!

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普段乗車するだけではわからない阪急の整備風景。

その裏側には日常を陰で支えている整備のプロのおかげであると実感した。

オックー
経営学部 第二部経営学科
こんにちはてにゃん!オックーです。
2018年5月26日に開催された、
スポーツ・文化センター開設記念シンポジウム「大学とスポーツ」を聴きに行ってきた。
 
シンポジウムでは、本学人間科学部客員教授でありスポーツ庁長官である、
鈴木大地氏をお招きし「21世紀におけるスポーツの可能性」について講演された。
 
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スポーツの未来について熱く語る鈴木大地氏
 
 
筆者がこのシンポジウムで注目した点は第2期スポーツ基本計画について。
この先5年間のスポーツ政策としてスポーツに「参加」「観戦」「支援」
するなどして「スポーツ参画人口」を拡大。
スポーツを通して人々の人生を楽しくさせ健康にさせる。
そうした生き生きとした社会を作り上げる「一億総スポーツ社会」の実現に向けた計画だ。※1
 
この計画の中ではこの先成人のスポーツ実施率を65%まで引き上げることを目標としている。
それを実現するための例としてあげられたのが「ウォーキング」。
誰もが気軽に始めやすく身近で手軽なスポーツであるからだ。
ウォーキングの歩数にも注目した。1日8000歩。
数字だけ聞くと「スポーツに時間をかける余裕がない。」と思われがちだ。
しかし国民が普段歩く平均の量は男性7,194歩、女性6,227歩だという。※2
これにわずか約1,000歩足すことでスポーツ庁が推進する8,000歩に届くというので驚き。
大学から松山神社まで歩いて行けば良いのだから。
 
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松山神社まで大学から徒歩10分
 
 
1,000歩の所要時間はおよそ10分。
地下鉄通学の学生なら「だいどう豊里」駅から歩くのも良いかもしれない。
スポーツの存在を遠く感じていた筆者。スポーツがそんな簡単に始められるとは!
スポーツが身近な存在になりつつあるのを実感した1日だった。
 
 
※1 参考:スポーツ庁 日本スポーツの5か年計画がスタート(2017年4月‐2022年3月)
 
※2 参考:スポーツ庁 “歩く”をもっと“楽しく”『FUN+WALK PROJECT』開始
オックー
経営学部 第二部経営学科

こんにちはてにゃん!オックーですm(-_-)m

春もとうに過ぎてしまいキャンパス内の桜はどこへやら。

このほど気温が上がっている日が続く。

季節が進むにつれ多くなるのが雨の日。

 

そんなときはD館やE館からフレアホール(70周年記念ホール)までの移動に傘は欠かせない。

目的地に着いたら雨で濡れた傘は傘袋へ。ふと気が付いたのだがこの「傘袋」。

晴れた日は見当たらないが、一体だれが用意しているのだろうか?

毎度細かな気配り感謝します。

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6月に入ると厄介なのが梅雨。

日に日に雨が続きじめじめじめじめ。

そんな時の傘袋は非常に重宝する存在だ。

教室内をできるだけ濡らさずにしてくれる救世主。

気が付かないうちに私たち学生はいろんな方に助けられているのではないだろうか。

またこの傘袋は使い捨てであるため、使用済みの傘袋はその日中に回収されるようだ。

非常に興味深い。

 

およそ7,800人いる学生の縁の下の力持ち様に、

私は感謝の気持ちでいっぱいだ!ありがとうございます!!!!!!!

 

オックー
経営学部 第二部経営学科

こんにちはてにゃん!オックーです。

今回は神戸市営地下鉄1000形を紹介する。

1000形は西神・山手線の主力車両として1977年の開業当初に投入された。

同時期には阪急6000系や阪神5001形などが製造されている。

まだまだ抵抗制御が主力だった中で電機子チョッパを採用するなど当時の最新技術を詰め込んだ。

登場当初は4両固定編成であったが沿線需要に応えるため、

1987年までに合計108両が製造され6両固定編成18本が揃う。

地元神戸の球団「オリックス・バファローズ」の看板を掲げ運用に入る1000形。

地元愛を大切にする盛り上げ隊長のようだ。

 

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総合運動公園駅を後にする1000形

 

1000形は西神・山手線を走る車両の基礎となった。

アルミニウム合金の19m3扉車。

この車体寸法は後に開業する、北神急行の7000系電車にも継承された。

北神急行は地下鉄と相互乗り入れするため、両車輌は顔を合わせることが多い。

 

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三宮駅に乗り入れる北神急行7000系

 

最新型6000形がまもなく投入されることから今後の動向が注目される1000形。

とうとう見納めの時が来たのだろうか。

神戸を支え続けて40年。たくさんの地元愛を乗せながら神戸の街をひた走る。

 

オックー
経営学部 第二部経営学科
どうもこんにちはオックーです。
今回は大阪の空の玄関口、関西国際空港へ行ってきた!
 
関空は大阪府泉佐野市の人工島にある24時間運用可能な国際空港。
その名の通りいろんな国々から観光客やビジネスマンが
関空へとやってくるため日本の玄関口ともいえよう。
 
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この日は「関空旅博」が開催され、多くの子ども連れの方々で賑わいを見せる。
全国各地からゆるキャラが訪れ、筆者は萌えに萌えまくった。
 
小笠原の「おがじろう」、めちゃかわぃ…かっこいいぞ!
(ぶれててゴメンネおがじろう)
 
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数あるイベントの中で最も賑わっていたのは「航空ジャンク市」。
航空機内で使用されるアメニティや航空機部品などを販売していた。
マニアにはさぞかしたまらない逸品があったに違いない。
 
筆者は普段から航空機を利用しないため見える空間がすべて新鮮。
終始興奮しっぱなしだった。
 
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航空機の魅力を改めて知ることとなった関空訪問。
旅博などのイベントを通じて関空の魅力を発見してみてはいかがだろうか。
以上是非とも行ってほしい大阪おもしろスポットでした。
 
さよなら、さよなら、さよならー。
オックー
経営学部 第二部経営学科
タシデレ!オックーだよ!
関西名車列伝、第8回は創業120周年を迎えた南海電鉄の50000系を取り上げる。
「ラピート」でおなじみの50000系は何と言ってもこの特徴的な前面!
南海線を走る姿はまるで近未来の乗り物のようだ。
 
 
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  ラピートは独語で「速い」を意味する
 
 
1994年の関西国際空港開業に合わせて登場した50000系は6両編成6本の36両を製造。
なんばと関西空港を約38分で結び空港アクセスに欠かせない。
座席は2席2列の「レギュラーシート」と1席+2席で上位クラスの「スーパーシート」が存在する。
客用窓は航空機をイメージさせる丸い形状。輝くラピートブルーは青い空を想像させる。
 
 
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まるで航空機のような側面
 
インバウンド効果で訪日外国人旅行者が増えつつある近年。
車内では多言語表示による案内や手荷物スペースの確保など乗車率増加のために全力を尽くしている。
登場から20年以上経過した現在でも企業イメージのリーダーカーとして南海を引っ張る。
その姿は他社には負けない圧倒的な存在感を放つ!
 
オックー
経営学部 第二部経営学科
たぁぁのしーーー!!オックーです。
 
私が大学で学び始めてから今年で3年目を迎えるのですが、
大阪経済大学に入ってまず驚いたことと言えば点在する大きな教室!
 
およそ900人を収容する「フレアホール」やずらりと並んだパソコンが印象的な
「オープン端末室」、蔵書55万冊を誇る「図書室」など。
 
いたるところに大きな教室がある大学の施設に度肝を抜かれました(@o@)
 
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D10も相当広い!イスがずらーり!
 
D10のような大きな教室に一瞬では数えられないぐらいの人数が同じ授業を受けるので、
友達100人できるのも夢じゃないかも!
 
授業によれば学部を超えた学友と同じ勉学に励むことになります。
 
高校時代に想像もしたことのない光景が日常茶飯事に
繰り広げられるので大学は本当に面白い所ですよ(^v^)/
 
もちろん少人数を前提とした教室も存在しますので、
すべてが大きな教室ではありませんのでご了承ください★
 
大きな教室の一部は「オープンキャンパス」などでお目にかかるかも。
 
その際は大阪経済大学のひろーい教室を体感してみてください!
オックー
経営学部 第二部経営学科
グダー!オックーですm(^_^)m
 
関西名車列伝第7回となる今回は、西日本旅客鉄道キハ120系をお送りする。
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キハ120はJR西日本の地方交通線向けに1991年に製造開始した気動車。
 
同車はJR西日本のローカル線で主に活躍する。
 
先日廃線となった三江線は山陰地区に所属する同型車が88年の歴史の掉尾(ちょうび)を飾った。
 
なお関西地区では亀山鉄道部に所属する車しか見ることができない。
 
亀山鉄道部の車は全14両。
 
主に関西本線の非電化区間を走行し京都府の加茂や三重県の亀山の間で活躍する。
 
16mの小柄な車体はローカル線のかわいいアイドル。
 
沿線の宣伝活動も忘れない。
 
この「山城列茶」は2019年の1月まで運行予定。
 
木津川市と笠木町、南山城村が合同で企画した同列車は宇治茶をイメージした緑色を纏う。
 
1量子化存在しないためおよそ61kmある区間でこれをみたあなたは運が良いかも!
 
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お茶をイメージした緑が沿線にマッチ!
 
ローカル線を彩る小さなアイドルキハ120形。
 
そのかわいい見た目によらず力強いエンジン音を轟かせ今日も山城を駆け抜ける!
オックー
経営学部 第二部経営学科
どうもこんにちは!オックーでございます。
 
大阪経済大学を通い始めて3年目。
 
大学へ行く回数と比例して大阪市内へ遊びに行くことも入学前より格段に増えました。
 
その道中で見つけたオモシロ駅ナカを紹介します。
 
京阪本線京橋駅。同駅は京阪の全列車が停車する。
 
JR・地下鉄への乗換駅であるため利用客は数多い。
 
観光需要もある京都方面上りホームに今回のオモシロ駅ナカが存在する。
 
「アンスリー 京橋ホーム大阪方店」。
 
ここではなんとフランクフルトを販売している!
 
レジ横に鎮座するフランクフルトは何とも神々しい★
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1本120円という価格設定と丸々と大きくぎっしり身の詰まった肉の香りが食欲を誘う。
 
このために京橋駅下りに着いたとしても上りホームに行ってこれを食べるのがオックーのステータス!
 
普段食べるフランクフルトとは違い味が濃厚。
 
濃いめに設定されているのはケチャップいらずで食せるようにしたとか。
 
駅の売店にフランクフルトが置いてある光景は、くいだおれ大阪を象徴するプレミアムグルメだ!
オックー
経営学部 第二部経営学科
こんにちは!オックーです。
 
今回もよろしくお願いしますm(-_-)m
 
今回はコスプレサークル「仮装研究会」を取材!
 
メンバー10人程で活動し、アニメのキャラクターに扮して月1回を目安に仮装イベントへ参加。
 
週1回のミーティングで今後の計画などが決定される。
 
コスプレを楽しむ彼ら。洋服を身に纏う学生が校内を行き交う中、彼らの衣装は異彩を放つ。
 
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コスプレの歴史は長く2003年に第1回世界コスプレサミットが開催。
 
以降毎年名古屋で決勝大会が開催され、クール・ジャパンの一角として
注目されるコスプレは世界を虜にしている。
 
また「コスプレ」も英語で「Cosplay」(コスプレイ)と表記されるようだ。
 
彼女たちが身に纏うコスプレもかなり凝っている。
 
そのため衣装の額はかなりお高いようで。
 
「(入部は)一見気難しいように思えるが気軽に入ってほしい。」
 
と代表の北川君はこう語る。
 
世界に浸透しつつあるコスプレ文化を楽しむなら学生時代しかないかもしれない。
 
そんな貴重な体験を仮装研究会で楽しんではいかが?
オックー
経営学部 第二部経営学科
よっ!オックーですm(-_-)m
 
ちょうど1年前かな。
ただいま学内募集中の「地域づくり スタディツアー」の2017verに行っていました。
 
私が体験したことをちょこっとだけ教えちゃいまーす(^v^)/
 
「合橋」地区は兵庫県の東部に位置する但東町にあり、まわりは出石そばで有名な出石町や
鳴き砂がある琴引浜で有名な京丹後市に囲まれている。
 
非常に風光明美な場所だ。
 
そこで私は数人で「KAZABI」という一棟貸しの宿泊施設に寝泊まり。
 
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近くのスーパー(車必須)で買い物をして自炊。
 
自然の中に囲まれたこの場所で作る飯はなかなかうまい!
 
隠し味は自然の中でみんなと過ごせる空間ではないだろうか?
 
KAZABIの周辺にはとろりとしたお湯が特徴のシルク温泉がある。
 
そちらを利用した私達はお肌をスベスベにさせシルク温泉を後にした。
 
徒歩だとほてった体をひんやりした風で冷やすのに最適な距離となる。
 
美男美女と化した私達はその後就寝した。
 
KAZABIは普段では体験できない自然に囲まれた中で寝泊まりできる。
 
今や鉄筋コンクリートの建物に住むのが当たり前となった時代。
 
この先の休暇を利用して自然とふれあい都会を忘れてみましょう!
オックー
経営学部 第二部経営学科
どうもこんにちは!オックーです。毎度ご覧いただきありがとうございます。
 
大阪経済大学に行きはじめて早3年目。もう大学の場所を間違えなくなりました。
 
ところで大学を頻繁に利用していると、私だけのお気に入りな場所が見つかるもので。
 
空きコマのときは時間調整のために学校周辺や近くにある
ショッピングセンター「かみしんプラザ」へ行くこともしばしば。
 
しかしながらたまには静寂な空間を味わいたいときもあるのです。
 
まったりとできるこの場所はいわば「レストルーム」と呼ぶべきでしょうか。
 
静寂な空間を保ちたいので詳しくは教えられませんが、
大学をよく利用する人ならわかってしまうのではないでしょうか(^^)
 
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お弁当を持参したり本を読んだりゲームをしたりetc。
 
休息場所で気持ち切り替えをリフレッシュ!授業が本格的に始動する4月の後半。
 
忙しくなって手が回らなくなったら一度休息することをオススメします。
 
みなさんも是非学内のお気に入りの場所を見つけてみてはいかがでしょうか。
オックー
経営学部 第二部経営学科
ボアタルデ!オックーだ!
大経大生のオックーがオススメする鉄道車輌を取り上げる関西名車列伝。
第6回は神戸電鉄(以下神鉄)3000系をお送りする。
 
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神鉄は神戸の繁華街新開地を起点に有馬温泉や三田・ウッディタウン・粟生などを結び、
神戸のベッドタウンを支える私鉄。
肌寒い冬は有馬温泉でゆったりお湯につかり、春は沿線のハイキングや粟生線の桜を見に行く。
そういう旅行にピッタリな私鉄ではないだろうか。
神鉄3000系は1973年に登場。登場当初より冷房付き。
1000系車輌などの普通鋼製とは違いアルミ合金の地肌に赤の装飾をしているその見た目から
「ウルトラマン」と呼ばれることもある。
全電動車の4両固定編成で六甲山地の険しい勾配を一気に駆け上がる。
3000系は普通から特快速までオールマイティに活躍するため、
公園都市線を除く全線で見ることができる。
 
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ベッドタウンの三田や有馬温泉が名を連ねる神鉄沿線。
ゴールデンウィークなど長期の休暇は粟生や有馬や三田へ鉄道旅行をオススメする。
そのときは是非神戸のウルトラマンで沿線を満喫してみてはいかが?
オックー
経営学部 第二部経営学科
こんにちは!今期より副部長となりましたオックーです!
今後ともよろしくお願いしますm(-_-)m
 
気づけば4月となり桜が満開となる今日この頃。
大阪経済大学では部活動やサークルの机出しを行っている。
そこで私は文芸部さんへ直撃インタビュー。
文芸部は約20人で週2回、月曜日と金曜日に活動するとのこと。
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主な活動内容は現在出版されている小説についての評論会だ。
そこでの批評を基にして新たに製本を行う。
その文芸誌「まかろん」の作品内はラノベからパロディ作品まで多種多様。
「まかろん」はブースや学祭などで配布。
興味を持った方は一度手に取ってみてはいかがだろうか。
最後に代表の茶谷君へインタビュー。
新入生に対して一言伺ってみた。
 
「文芸初心者にもオススメの部活動です。参加希望の方は男女問わず是非お越しください。」
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代表の茶谷君。オススメ映画「グレーテストショーマン」
 
文芸を通して新たな可能性を見つけるチャンス。
文芸に触れてみたい方は文芸部まで足を運んでみてはいかがだろうか。
オックー
経営学部 第二部経営学科
やっほー!オックーでぃ!
今回から始まる「おおさか東線の全線開業は大経通学へどう影響するのか?」
略して「おおどう」!!
2018年3月17日に衣摺加美北駅が開業し、ますます賑わいを見せるおおさか東線。
同線はさらに放出⇔新大阪間を2019年の春に全線開業へ向け工事の真っ最中だ。
先行開業区間の久宝寺⇔放出間が開業したのが2008年。
およそ11年ぶりの新線開業となる。
下の概略図はJR線と阪急京都本線、地下鉄今里筋線を表している。(2018年3月17日現在)
 
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現状のおおさか東線。
奈良方面は久宝寺で、東大阪方面は放出で接続するが、
同線から大学方面へは2回以上の乗り換えが必要。
また概略図では省略しているが、JR河内永和、JR俊徳道で近鉄線と高井田中央で
地下鉄中央線と接続しており、通学手段として同線を利用するのは現時点でかなり困難がある。
同線で営業運行されているのは3車輌。201系と207系と321系だ。
 
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久宝寺停車中の201系
 
201系は同線の普通列車に充てられ、他線から直通する直通快速に207系・321系が充てられる。
201系は国鉄時代に製造された車輌だが、近年になって環状線からの転属があり
来春の開業時にも新線区間にその姿を見せることだろう。
新線区間も大詰めを迎え、もう少しで試運転列車も走り出す勢いだ。
私は大経通学にどう影響するのか調査するため、新線区間を中心におおさか東線を追っていく。
オックー
経営学部 第二部経営学科
みなさんこんにちは!オックーです!!
 
大経まわり第三回。「松山神社」に行ってきた。
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大学からは徒歩で約10分。阪急上新庄駅からも近い松山神社。
 
服部天神宮や長岡天満宮を合わせて「阪急沿線三天神」の一つとして知られている。
 
松山神社では菅原道真が訪れたという。
 
そのとき生い茂る松に感動し詩を詠んだことから、この地区は後に小松と呼ばれることとなった。
 
今も神社周辺は松が生い茂る様子は、マンションや近代的な建物が多いこの地区で
神秘的な雰囲気を漂わせる。
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鳥居は道路と公園をはさんだ所に存在する。
 
堂々と構えるその姿はまたこれも神秘的。
 
忙しい都会の時間とはかけ離れた場所だ。
 
空きコマのわずかな時間でも松山神社は心が休まる空間となるのではないだろうか。
オックー
経営学部 第二部経営学科
ブエナスタルデス★オックーです。
関西名車列伝第5回は、阪神電鉄8000系をお送りします。
 
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尼崎車庫にて
 
 
阪神8000系は初の6連固定の急行型として在来車を置き換える目的で製造された。
そのため急行から直通特急まで阪神本線の優等運用に入ることが多い。
運用次第では阪神梅田から山陽姫路間91.8kmを走破することもある。
 
2018年2月現在は6両編成19本で活躍中。
1984年から製造が開始された同車は、マイナーチェンジを繰り返したため様々なタイプが存在する。
 
とくに現在では3両しか存在しない初期タイプの車輌は3801形を元にしたため、
一体型前面方向幕や前面貫通扉など後に登場する車両と大きな違いが見て取れる。
 
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初期タイプの8502号
 
 
登場当初は赤胴車と呼ばれる赤の塗装をしており長期にわたって阪神の急行色を纏っていたが、
現在は全車がリニューアルに伴いオレンジ系の色に変更されている。
 
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赤同車時代の8000系
 
照灯のLED化もされ長期の活躍が期待される。
阪神線のみならず山陽線にも直通し幅広い場所で見ることができる8000系。
今日も阪神間を走り続ける。
オックー
経営学部 第二部経営学科
ボンジュール★オックーです。
関西名車列伝第4回は、大阪高速鉄道1000系を紹介。
大阪モノレールとして親しまれる同社は、本線と彩都線の2路線が存在する。
全長約28kmを日本跨座(こざ)式で結ぶ日本最長のモノレール。
開業時より存在する1000系は製造からおよそ30年。
アルミ合金でできた車体は太陽のごとくひかり輝いている☆
 
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青帯のオリジナル色をまとう第1編成
 
 
4両固定編成で13編成すべて健在。
1000系は都心との空港アクセスを担う重要な役割だ。
約半数の編成で車体の広告ラッピングを施しており、
様々なカラーやラッピングを楽しめるのも特徴である。
 
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側面にラッピング施す1000系
 
 
しかしながら現在製造中の3000系が2018年より順次導入されるため、
1000系初の廃車の危機が迫っている。
そのため初期製造車である青帯のオリジナル色を見られるのもそう長くはないだろう。
また門真市以南の延伸も検討されているが、果たして1000系が延伸路線を走る時が来るのだろうか。
今後の1000系の動向から目を離せない。
オックー
経営学部 第二部経営学科
サワディーカップm(-_-)mオックーです!
 
鉄道車輌の情報をお届けする関西名車列伝。
第3回は近畿日本鉄道6020系を紹介する。
南大阪・吉野線系統で活躍する6020系は、1968年にラインデリアを装備し、
大阪線の2410系や名古屋線の1810系等と同一の車体で登場。
いわばそれらの狭軌版といえよう。
最終的に99両生産され河内の輸送を支えている。
しかしながら廃車や他線区への転属もあり、近鉄線内には現在86両が活躍中。
 
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同一車体の大阪線2430系
 
 
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3両固定の6020系
 
 
南大阪線に乗ると必ず見るであろう6020系は特急を除く全ての運用に入る。
そのため大阪阿部野橋から吉野までのロングランもこなす。
3・4両固定編成の2種類が存在し、それをつなぎ合わせてラッシュ時は7両や8両編成で通勤の足となる。
 
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吉野口駅で交換を行う6020系×2
 
 
登場からおよそ50年経った6020系は現役バリバリ!
車輌を大切に使い続ける近鉄なら10年後も健在だろう。
三菱製のモータを響かせながら河内路を今日も走り続ける。
オックー
経営学部 第二部経営学科
ニーハオ!オックー三条(参上)★
関西名車列伝第2回は京阪電鉄2600系を紹介する。
京阪本線、鴨東線、中之島線を普通から通勤快急まで運用をこなすその姿は京阪電車のエースだ!
全体的に丸さがあることから「卵型」と呼ばれる。
かつては宇治線や交野線で活躍していたがワンマン非対応のため後継車へその路を譲った。
0番台と30番台に分類することができ、見分けはその独特な前面で一目瞭然。
吊り幌に飛び出した尾灯。ゴツゴツとしているこの前面が0番台。
一方ツルッとした前面が印象的なのが30番台だ!
 
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上り普通と下り快速急行に入る0番台
 
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下り区間急行に入る30番台
 
なぜここまで前面に差が出てしまったのか。
その答えは京阪が誇る改造技術にある。
0番台の車体、元は2000(一部2200)系のものだ。
2000系は驚異的な加速力があったことからスーパーカーと呼ばれていた。
これまた名車である。
600vから1500vへの昇圧や冷房化に困難があったため、やむを得ず廃車となった。
しかしながら、登場から年数が浅い2000系は一部の走行機器や車体が
再使用できる状態であったため、車体の強度強化を行い2600系へ流用が決定。
これが0番台誕生の大まかな流れだ。
一方30番台は2600系の改良版であり初代3000系の意匠を取り入れた新造車である。
角型の尾灯・急行灯カバーやシールドビームは2000系流用車体とは違う点だ。
 
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30番台の元となった初代3000系
 
2600系は登場から40年が経過しているが車体としての年数は55年を超えているものも存在する。
色々な時代を駆け抜けた名車。現在0番台が3本、30番台が4本の計7本が健在。
しかしながら老朽化や新型車による置き換えで数多くの0番台が廃車となった。
走り続ける時もそう長くはない。
オックー
経営学部 第二部経営学科
どうもぉ!オックーでぇす!
今回から新コーナー「関西名車列伝」をお送りしていきたいと思います。
このコーナーは、関西を走る鉄道の中でも名車と呼ばれる車輌を独自に紹介していくコーナーです。
第1回はこちら。阪急電鉄3300系だ!
京都本線を主に千里線や地下鉄堺筋線にも乗り入れるフレキシブルな車輌。
1967年に登場し万博輸送や直通運用に大きく貢献し現在に至る。
かつては特急運用に入ることもあり、みやこ路を駆け抜けたが今は普通や準急を中心に活躍中。
 
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京都本線普通運用に入る3300系
 
 
ラッシュ時は快速や快速急行運用にも入ることがあり、
高速走行時の東洋電機製の甲高いモータ音も健在。
それは特急時代を思い出させるような走りだ!
 
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夜間の快速急行運用に入る3300系
 
 
しかしながらその運用も徐々に減少傾向。新車投入で廃車が発生。
一部は古参2300系を置き換えたが着実に最新鋭の後輩にその路を譲りつつある。
 
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堺筋準急運用に入る最新鋭の1300系(2代目)
 
 
3300系は5300系とともに日本の地下鉄線を抵抗制御方式で走る唯一の車輌。
その雄姿を見ることができるのも今だけだろう。
次に阪急電車へ乗車する機会があれば、3300系の走りに注目してはいかがでしょうか。
オックー
経営学部 第二部経営学科
グーテンモルゲン!おっくーですm(-_-)m
新年あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします(^^)v
というわけで、「おじさんぽ」こと「シリーズ大経まわり」の特別編をお送りします。
本日の目的地は瑞光寺!阪急ユーザーの方なら必ず通るあの場所へ、ラスウンスゲーエン!
 
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阪急上新庄駅方面へ進路をとり、新幹線の高架のところまでテクテク。
ファミリーマートの前を通ると目的地はもう目前!
 
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とうちゃーく!!
 
・所要時間およそ5分。一説では聖徳太子により瑞光寺は建てられたとされている。
瑞光2丁目に存在する瑞光寺の境内には、雪鯨橋(せつげいきょう)という橋がある。
地元では「クジラ橋」と呼ばれ、その名の通り橋の欄干にはクジラの骨が使用されているのだ。
クジラ橋は浪速の名橋50選に選定されており、日本で唯一クジラの骨を使った橋として知られている。
クジラ橋は戦災や老朽化により何度か建て替えられた。
初代の建造時期は1700年代と推定され非常に歴史の重みを感じる橋。
 
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欄干に使われているクジラの骨
古くからクジラと縁がある瑞光寺。空きコマに一度足を運んではいかがだろうか?
オックー
経営学部 第二部経営学科
どうもどうも!オックーです<^v^>
「OSAKA5GO!WALK」へ参加された皆様、先日はお疲れ様でした!
そして、ご協力ありがとうございました。
今回はOSAKA5GO!WALKの裏話的なのをしていきます(^^)
避難所開設のお手伝いをさせていただいた私たちは、事前に避難所の組立練習を行いました。
ダンボールとの格闘が続いた1時間。ちょっとだけ紹介します。
 
↓ダンボールで制作した避難所の区画とベッドの原型
 
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これらにマットをどかんっ!ベッドが出来上がります。
とはいうものの、制作には苦戦を強いられました(^_^;)
特に区画のダンボールが立たないわ立たないわ(~_~)
だから完成した時は、感動の嵐★解体するのがもったいないぐらいですぅ (涙)
 
↓解体直後の避難所
 
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しっかし意外と耐久性があるんだよな、これが!
やや太り気味(?)の私ですら、仰向けで寝ることができました。
練習があってこそ、本番でも無事に避難所を開設でき、
たくさんの方に見ていただくことができました!
避難所開設が円滑に行えるよう、またこういう機会があれば光栄です。
オックー
経営学部 第二部経営学科
こんにちは!オックーです。
今回は大学から徒歩で「鳥飼大橋」へ目指してみた!
食堂前の道をA館と逆方向へひたすら歩く。すると見えてくるのが土手。
そこを上がって左手へ。目的地は小さく見えるあの橋だ。
(画像左)その後ひたすら土手を歩いて1時間。
 
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ようやく着いた鳥飼大橋。モノレール、府道、高速道路がならぶ光景は交通が発達した近代の象徴。
いやぁ実に良い運動や。学生の運動に鳥飼大橋へのウォーキングをオススメする!
 
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オックー
経営学部 第二部経営学科
こんにちは!オックーです。前回の続きです。
今回は、琵琶湖を目指して再び電車に乗るところから始まります。
三条駅まで戻り、琵琶湖方面の電車に乗り換え。三条では地下でしたが、
 
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地上を出た電車はベンチがすごい角度で傾くぐらいのきつい山を越え、
 
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着きました!
 
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琵琶湖で一休みzzz
 
つづく
オックー
経営学部 第二部経営学科
どうも!こんにちは!オックーです。
8/31に行われたPBL(Problem Based Learning)の施設見学を行いましたので報告します。
(PBLは問題解決型授業のことです!)
 
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8:30に大学前を出発!
 
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途中休憩所で伊勢うどんをたべ、
 
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施設の方々による説明を受け、
 
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「モビリティ」を体感しました。
 
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夜中でも質問に丁寧に答えてくださった、フロントさんには感動です。
ありがとうございます!
 
つづく
オックー
経営学部 第二部経営学科
こんにちは!オックーです(^u^)
私の趣味は、鉄道を楽しむことです!!結構マニアックかも(他者比)
というわけで、夏休みを利用して京阪電鉄を完乗しましたので報告します。
京阪電鉄は、大阪・京都・滋賀を走る大手私鉄の一つです。
今回使用した切符は、「大阪・京都・びわ湖「水の路」1dayチケット」です。
8:30頃。スタート地点の中書島駅に到着しました。
いきなりですが、京阪に詳しい人ならこの画像がどれだけレアなことかわかるのでは?
 
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ここから進路を京橋(大阪)へ向け、本線へ乗り換えです。
そうそう、今回のダイヤ改正から前照灯を常時点灯になったみたいですね。
 
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途中、世界でも類を見ないドアが5つある電車に乗車!
 
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京橋から洛楽号に乗車して、進路を反対の出町柳(京都)へ。
 
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さすが洛楽!出町柳まであっという間!!
さてここから進路を琵琶湖へ向け出発です。
 
つづく
オックー
経営学部 第二部経営学科
はじめまして! 広報隊のオックーと申します。
今後ともよろしくお願いします。
蝉の声も小さくなり始めた今日この頃、オープンキャンパスも最終日を迎えました。
 
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私は、キャンパスツアーに密着してきましたので報告します。
キャンパスツアーとは、現役学生と高校生たちで学内をおよそ30分で案内する
という企画です。
 
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C館前を出発した一行は、まずは図書館へ向かいました。
 
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図書館では、学生が高校生に図書館の利用方法や、豆知識などを伝えています。
高校生たちは、真剣な様子。それももちろん、これから迎える受験のため。
学生が真剣な眼差しで館内のことを説明している間、めっちゃ熱心な様子で聴いて
いました。自身も高校生の大変さを思い出しました。
 
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体育館や食堂を巡った一行は、再びスタート地点のC館前に戻ってきた。
 
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その時の彼らの表情は、スタート時より一層真剣になっていました。
最後に高校生を率いた学生にキャンパスツアーの楽しい所を聞いてみました!
「ただ(学内を)周るだけでは面白くないので、フリートークの延長線上のような
感覚で学校の良さを伝えている所です!!」
キャンパスツアーは、短時間で学内を知ることができます。
オープンキャンパスに訪れた際には、是非キャンパスツアーに参加してください!!
 
 
 
 
オックー
経営学部 第二部経営学科
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