どうもこんにちは。オックーです。

 日本の移動を人知れず支えているのは鉄道だ。時刻通りに動き目的地まで正確に人やモノを運んでくれる便利なツール。

 鉄道が拠点となる駅は規模が大きくなるほど、人の動線の確保や駅配置が難しくなるため複雑怪奇な形をしているものだ。

 関西の拠点といえば大阪キタの玄関口梅田。

 幾度となく訪れたこの駅は、私でさえ迷子になるほど複雑な形をしていると言えよう。数人で集合しようものなら至難の業に違いない。それほどややこしい。

上から眺めた阪急梅田駅の広場

 

 集合場所となると「目印」が必須条件。阪急梅田駅には屋根がある場所に大きな広場があり、そこに大きなマゼンダ色の看板がある。「大阪経済大学」と書かれたその様子は「誇らしい」その一言に尽きる。

遠くから見ても目立つこの看板なら集合場所を間違うことはないだろう。

マルーンを基調とした阪急の車体とは一転、一際目立つマゼンダ色はインスタ映えにも最適だ!

ほ、誇らしい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

これで皆さんも阪急梅田駅マスターだ!!

 

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オックー
経営学部 第二部経営学科
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