皆さん、お元気ですか?かおりんです!

どうでしょうか、

最近はWeb授業の形式になれてきたころですかね

 

 

前回の更新から、

あっという間に2か月が経ちました(・_・)

6月になり自粛解除になっていき、もう7月。

普段の生活が少しずつ戻ってきているのかなと感じます!

 

先日、いつものように授業動画を見ていた時。

私、発見してしまいました!!

 

なんと、

各部活・サークルから紹介動画が公開されているんです!

ものすごくびっくりしました!!(‘ o ‘)

ぜひ「「まだ確認していないぞ!」」

という学生の皆さんに参考にしていただきたい

と思って、今回このお話をします!

 

私がこの部活・サークル動画が入れるようになったのは、

『Stream』というアプリを入れて

いろんな学内の動画が一覧で見れるようになってからです!

良かったら、入れてみてくださいね♪

 

どれも、動画の時間も見やすい分数の時間なのでおすすめです!

実際に参加している学生の声が聞けて、スライドを利用など工夫されていて

活動内容がわかりやすいです!

 

部活やサークル選びに悩んでいる学生の皆さん、ぜひ参考にしてくださいね♪

 

では、これにて。

かおりんでした!!(See you soon!)

かおりん
人間科学部 人間科学科

こんにちは!かおりんです!

今回のお話は、より一層手短にお伝えします!(^^)

 

 

これから話すことは、

大阪経済大学の1年生からのお話を聞き、驚いて。

「いいことだな!」と思ったことです。

 

 

それは、今の状況での友達の作り方です♪

 

 

その方は

Teamsなどで行うオンライン授業の科目が複数被っている

自分と雰囲気が合いそうな同回生を見つけて、

授業後にその人に自らチャットで話しかけにいった

というのです!

 

 

これは、今学生ができることの一つだな。

と、感じました!!

 

 

ありですね。とてもありです!!!

 

 

自らコンタクトを取りに行くのは、一つのきっかけです!

ぜひみなさん積極的になってみませんか?

意外とこの方法って普通になっているのかも!

 

友達の輪、知り合いの輪をこれから広げていきましょう!

 

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はい、以上です(^^)

大学のキャンパスが懐かしく、

2年生の頃に撮った写真を最後に添えるかおりんでした!

かおりん
人間科学部 人間科学科

お久しぶりです。お元気にお過ごしでしょうか。

バタバタしていたらもう5月になっておりました。べーさんです。

4月に続き5月も全く学校に行けておらず、

授業も始まっていないので、全く新学期ムードを感じないまま、

初回の授業を迎えることになり、正直違和感があります。

大経大に入学して4年が経つ私でこのありさまなので、

新入生の皆様は、より不安を感じているのではないのでしょうか。

 

こんな状況下でも、学生広報隊は、
 
オンライン(LINE、学内メール、Teams等)を使って、
 
7月発行予定の大学広報誌(SOUHATSU)の学生企画ページの制作に向けて動いています。
 
 
今までは、直接お会いして取材を行い、
 
ミーティングを開いて企画ページを編集・制作していたので、
 
今回が広報隊発足以来初のオンラインのみでの取材・編集でしたが、
 
現在順調に進めております。

 

昨年とできることは変わっていますが、

オンラインでも活動ができる団体なので、

興味を持ってくれた1回生、2回生はぜひ広報課まで連絡してもらえたら嬉しいです!!

(この場を借りて宣伝させて頂きます。笑。)

新聞編集以外にも、このブログを更新する活動などがありますよ♪

 

今年はマメに更新できるように頑張ります(^^)

 

べーさん
経営学部 経営学科

こんにちは!かおりんです!

 

先日は、新入生向けの内容を更新しましたが

見ていただけたでしょうか?(^^)/

 

「部活やサークルについてもっと知りたいな! 」

と思っている方がいるのではないでしょうか!!

 

 

今回紹介するのは、『学生広報隊』です (*’▽’)

こちらは、私が所属している学生の広報団体です!

 

皆さんは、ご存じでしょうか?

大阪経済大学には、大阪経済大学広報課のもとにできた

学生広報隊という団体があるんです☆彡

 

 

私たち学生広報隊は、多くの媒体から

大阪経済大学の魅力を発信する」活動を行っています!

 

 

例えば、このつながるブログ内で学生ブログを更新している

学生のほとんどが歴代の学生広報隊なんです!

 

学生の目線から感じる大経大の魅力や大経大生の魅力であったり

大経大での日常を投稿しています!

 

 

また、年に2度発行される広報誌

「SOUHATSU」の学生編集ページの担当をしています!

 

ここでは

企画、取材をして記者としてインタビューし記事を執筆します!

私の記事も掲載していただいたことがあるんです!

毎回出来上がりを見るのが楽しみです♪

 

こちらは取材の様子です!

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他にも、イベント・商品の企画・補助、

大学マスコットキャラクター(はてにゃん。)のサポート

などの仕事があります!

 

こちらは大学とムレスナティーとのコラボ商品です!

学生広報隊の部員が企画した商品になります!☆彡

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ミーテイングは週に一回で金曜日のお昼休みから3限までなので

比較的参加できると思います!

議事録があるので授業の関係で出席不可でも、大丈夫!

 

メディアや広報、マスコットキャラクターに

興味がある方が特におすすめです!

 

 

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学部、学年関係なく先輩がいるので、初心者の方でも

取材の仕方・カメラの使い方など教えることができるので

心配ありません!(私も取材・カメラ初心者で入りました!)

 

 

学生の皆さんは、大学が始まるまでの時間を

「今興味あるもの、将来の自分に関係するもの」

を考える時間にしてみてはどうでしょうか?

 

体を動かすのが好き、音楽が好き、

子ども達のサポートがしたい、いろいろとあるでしょう!

 

自分が大学生の期間にしたいことを考えてみましょう(^^)/

 

 

ではでは、以上

こんな良い体験できるのは学生広報隊だけじゃないか!

と考えるかおりんでした!

かおりん
人間科学部 人間科学科
第28章 ジブラルタル海峡
 
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      タンジェ旧港
 
当初はアフリカ大陸から船でヨーロッパに渡ることは、ただロマンだと思っていたけど
モロッコの経済の発展度を見たら、またこの海峡に対する見方が変わってくる。
モロッコは確かにまだまだ発展途上の国であるが、外国からの支援、水産物などの
自国資源の活用方法が本当に上手い。
 
そしてこのタンジェという港町がまた面白い。
モロッコの人々はアラビア語で会話をするが、この街は古くからスペインと関わっているので
スペイン語も出来る。それに人によっては英語もできる。
そして宗教はイスラム教(国教)であるが文化が中東と違う。
何とも説明しにくいが本当に興味深い文化慣習をもっている。
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  現地の人に連れて行ってもらったお店
 
アフリカで夜に外出するのは
「カモがネギと鍋をキッチンに持っていくのと一緒」とよく例えられる。
モロッコは夜でも比較的安全だった。
このお店でフランスパンを出された時は感慨深かった。
 
翌日 スペイン行きのフェリーに乗ったのだが、
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印象としては人が少ない気がした。
便数も多く、旧港と新港があるので分散されているのだと思う。
値段も当日券片道6000円と高いので飛行機を利用する人も一定数いると思う。
 
★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★
 
これで僕のアフリカ周遊は終わりだが最後に言いたいことが一つだけある。
自分も含め、多くの人のブログで現地の状況レポートを美化する傾向にある。
(自分達の感覚が麻痺しているのと、現地のことを悪く書きたくないからなのだが)
例えば、
「アフリカに住んでいる人は貧しいが、楽しそうに生活をしていた。」という文章があるが
これは明らかに負の面を切り取っている。実際はありとあらゆる犯罪が街中に蔓延っている。
 
旅行の後半に鉄パイプで軽く殴られたり、ものを投げられたり、車に当てられたりしたが
何も思わなくなっていた。どれも数時間痛む程度で済むし、それが日常だからだ。
殴られた理由もコロナウイルスが原因だった。
彼らなりの自衛策だと思うと理解できないこともない。
 
そして不思議な経験もする。
久しぶりに温水シャワーを浴びる時、「なぜシャワーから温水が出るんだ!」
と不思議に思ってしまった。
人間その場所や環境に素早く適応するために都合よく自分の中の情報を操作する。
怖いとすら思った。
 
アフリカは、僕に色んな経験をさせてくれて、
間違いなく人間として成長させてくれた。
 
という言葉を最後に締めくくろうと思う。
 
 
この周遊記を最後まで読んでくださった皆さん、ありがとうございました。
FOB大阪
経済学部 

お久しぶりです!!!!!(そして、初めまして!)

就活アプリの更新メール通知が来て、

四月に入ったことを身に染みて感じたかおりんです!(

 

先日、大学の春学期授業開始日が4月22日(水)に変更になりましたね。

また入学式やオリエンテーションが中止に。

 

新一年生の学生の皆さんは友達作りの場がなくて

履修登録など不安になることが多いと思います。

 

そこで、そんな方必見の情報です!

 

なんと、

「新一年生のあなたが春学期で履修できる科目はだいたい他の一年生も履修する科目」なのです。

 

皆さんもお分かりの通り、

講義に向かうと自然と周りに友達候補がいることになるのですよ!(*‘∀‘) 

 

話しかける勇気さえあれば、

履修登録した後からでも一緒に講義を受ける友達は作れるはずです!!

特におすすめなのが、語学の科目です!少人数クラスなので!

 

(人見知りの私も初日に話しかけました!!

その子とは今でも一緒に履修登録をする友達になりました!(^^♪)

 

語学のクラスは他学部と同じクラスになることがあるので、

他学部の方と友達になれるチャンスです!☆

 

そのほか、部活やサークルに入ることを検討してみてはどうでしょうか?

趣味や気が合う友達ができれば大学に行くのがもっと楽しくなると思います!

 

「予備登録」「シラバス」「単位」と聞きなじみのない単語ばかりで焦っている方は、

じっくりと年次配当表や履修の手引きを確認してみてください!

そうすれば不安の根源をなくせるはずです!(^^)/

ブログ はてにゃん。.JPG

ここで皆さんに癒しの写真を共有します!

 

この写真は昨年の新入生向けに机だしを行っていた時の写真です!

大阪経済大学公式キャラクター

「はてにゃん。」です!

学内で見かけた際はお声がけください!

 

 

 

 

 

話が逸れましたが、無事に大学生活を始めるためにも

今あなたができること「手洗いうがい」「外出の控え」を徹底することが大切です!

 

あなたのためにも、周りの人のためにも。

 

以上、大経大で新一年生に会えることが待ち遠しいかおりんでした!

かおりん
人間科学部 人間科学科
第27章 モロッコ
 
モロッコ周辺の国は紛争をしている国が多く、陸路で行くのは本当に難しい。
時々旅行者でアフリカ西側縦断を考える人がいるが
学生がアフリカ西側縦断はやめた方がいい。
 
メディアではなかなか取り上げられないが、昨年(2019年)西アフリカでテロによる死者は4000人。
そしてコンゴ民主共和国もある。
日本は新型肺炎でもちきりだがエボラ出血熱の死亡率は50%近い。(レベル2指定国)
 
しかしそれでも、モロッコは本当に魅力的な国だ。
 
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     ONCF(モロッコ国鉄)
 
アフリカの中では治安が良く、交通網が発達していて廻りやすい。
学生旅行にも向いていて、実際多くの学生が旅行に来ていた。
南部、東部アフリカではアジア人すらいなかったので正直驚いた。
気軽にアフリカ文化も味わえる国なので魅力を伝えていきたい。
 
●豆知識
空港到着の際、両替をすると思うが現金での両替をお勧めする。
実際クレカ でするとどうなるのか検証してみた。
キャッシュに比べ、1万円につき約2千円損するレートになった。
(まぁこの検証で4千円損したのだが)
 
●モロッコの魅力
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モロッコにはサハラ砂漠や迷宮都市フェズ、インスタ映えで有名なシャウエンと観光地がとても多い。
ヨーロッパ文化、イスラム文化、アフリカ文化が混ざっていて、とても不思議な気持ちにさせてくれる。
 
ネットで調べればどんな情報でも出てくる。(ほかのアフリカ諸国とは大違いだ。)
 
今回は、今一番ホットな観光地シャウエンを取り上げたいと思う。
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シャウエンは青い街で有名になったが実は田舎町だ。
なぜ青いのかは諸説あるが、個人的に思うのは青が神聖な色で縁起が良いから塗ったのではないかと思う。
古くからイスラム教徒の人が多く、外界から離れた場所であったので、伝統が今でも残っているのではないかと推測している。
他にも虫除けのためや視覚的に涼しくするためなど諸説ある。
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この街には中国人が経営している中華料理屋がいくつかある。
が、コロナウイルスの影響でお客の減少が著しいと言う。
(新型肺炎の影響がどれだけ大きいかがわかる。)
はやく事態が収束するのを願うばかりだ。
 
FOB大阪
経済学部 
第24章 ケニアでホームステイ
 
観光に飽きてきたので現地の生活を楽しもうと思い、ホームステイすることにした。
ブログに載せて良いか聞くと、是非ケニアの現状を日本の人達に伝えて!とこれまた快諾してもらえた。
 
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  ホストファミリーと晩ご飯の様子
 
ホストと話していて驚いたのが税金だ。
ケニアは消費税(VAT)が16%かかり、所得税が30%ぐらい取られるらしい。
しかし税金がどこに使われているのかわからないと言っていた。
不透明な税金の支出と低所得者層は納めていないことに対する不平等感に
多くのミドル層も政府に対して問題意識をもっているようだ。
 
 
第25章 エチオピアでインターンシップ
 
僕がチャレンジ基金を応募した時に「アフリカの貿易を現場で見たい。」
などと大口をたたいたのだが、、、そう、章のタイトル通り。
まさか本当に貿易会社でインターンシップをすることになるとは思わなかった。
 
エチオピアでホームステイした先の主人が貿易会社に勤めていたのだ。
しかも相手国が中国!!
上海で貿易大学に留学していたことを言うと、職場に連れて行ってくれた。
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色々資料を見せてもらったが、新鮮なことが多い。
エチオピアは内陸国なので、どうやって輸送しているのかなど興味深いものがあった。
 
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ちなみに色々良くしてもらって、経済についての本も見せてもらった。
日本ではどこの企業もトヨタのやり方を真似しているが、まさかエチオピアで本にまでなっているなんて
カイゼンは本当に世界に浸透しているようだ。
 
僕がエチオピアの貿易について最終的にわかったことは、
アフリカは地理的に遠いが、それでも中国製品の需要が多いということ。
 
 
第26章 エチオピアコーヒーについて
 
エチオピアはコーヒー発祥の国である。
中でもTOMOCAコーヒーが一番有名だ。
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コクがあってとても美味しい。
飲んでみた感想はエスプレッソとコーヒーを足して2で割った感じだ。
 
平均月給1万円に人にとって値段は高いと思うがやっぱりそれだけコーヒーを飲む文化が浸透している。
コーヒー豆も売っていたので買って帰りたかったが、後々荷物になると思って買えなかった。
欲しいのに買えない。
これが長期間旅行者にとってツライ一面だ。
 
後々言われて気づいたのだが、コーヒーを飲んでいる人が男の人ばかりだ。
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これも何故なのかを歴史や文化を分析してみると面白そうだ。
 
FOB大阪
経済学部 
第23章 ナイロビで働く日本人
 
最近お店をオープンした日本人がいるという噂を聞いたので早速行ってみた。
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大学のブログにあげても良いですか?と聞いたら快く承諾してくれた。
世界に出るとこうやって挑戦している日本人は意外と多い。
 
実際にお店を出す以上、人を雇わなくてはいけないのだが、
 どう雇っているのか・・・雇用方法
 労働者の給料について・・・給与体系
 どういう人が面接に来るのか・・・能力面
と国によっても業種によっても全然違う。
 
他にも新規開店する際、道具や家具はどうやって揃えているのかなど
そういう話も細かく答えてくれた。
 
 
雇用方法 ケニアの就業率は60%前後で人余りの状態にある。
     だから求人を出さなくても相手から来る。
給与体系 ケニアのミドル層の平均月収が10万円前後で一般労働者の
     平均は5から7万円前後だ。そしてサービス業になると3万円前後
     になるそうだ。(大卒)
     注)実際にスラムに住んでいる人の多くの月収は1万円以下である。
能力面 上記のように求人数に対して職が少ないので安い賃金で良い人材が雇える。
    大卒でも就職が難しいようで、月収3万円で仕事をしている人も多くいる。
 
 
FOB大阪
経済学部 
第21章 タンザニア(リゾート ザンジバル島)
 
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日本にいるほとんどの人が知らないリゾート地だが、ヨーロッパの人達には人気な旅行先だ!
ちなみに、カタール航空がドーハからザンジバルに直行便を出している。2020年4月に
関空にも就航するので1回乗り換えるだけで行ける。
 
ザンジバル島はタンザニアにある島だが、実は自治領で、入国時に外国人はパスポートに
スタンプを押される。とは言っても、これまたテキトーで外国人っぽい顔の人を端っこにある
カウンターに呼んでいくスタイルだ。
元々はイギリスの植民地で奴隷貿易の拠点であった。
 
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住んでいる子供は楽しそうにストリートサッカーなどをしている。
窓には防犯用の金網が貼ってあるので割れる心配がない。
 
 
第22章 ケニアの首都ナイロビ
 
ケニアの首都ナイロビは東アフリカを代表する経済の中心地でとても栄えている。
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そして治安もめちゃくちゃ悪い。という口コミが多い。
僕はそこまで感じなかった。
確かに警備員が金を要求してきたりはするがそこまでしつこくない。
だが、実際にテロも起きたりするので良いとは言えないのが実情だ。
 
しかしナイロビには在留日本人が800人近くいる。
なぜならチャンスが多く転がっていて、将来性があるからだ。
ケニア在住の外国人駐在員もジャンル別になっていて面白い。
 
例えば
中国 道路(拡張)工事を支援しているので中国人駐在員の多くが建設関係だったりする。
インド ケニアはフィンテック先進国であるのでインド人駐在員はIT関連従事者が多い。
各国の強みを全面に出しているのがわかる。
これからはどれだけ専門分野を伸ばせるのかの方が大事になってくるのだと感じた。
 
現地のことは現地で働いている人に聞けってことを言われたことがあるので、
ナイロビで新しく飲食店を始めた日本人のところへ行った。
 
 
FOB大阪
経済学部