そうですね。

 

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かわいーこの広告!

 

(国民読書年の広告です)

 

 

 

っていうことで今

これ読んでます。

 

 

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「テレビの大罪」

 

和田 秀樹

 

 

 

おもろい!

ってまだ途中やけど

納得するとこもあったし

同意出来ないとこもあったー

 

 

でもテレビでやってる

ことが起こってる全て

ではない

 

ってことがよく分かります

 

 

 

テレビでやるほど一般的

 

 

なのではなく

 

 

一般的でないから

取り上げるのです

 

 

 

 

テレビはおもしろいけど

決してそれがそのまま常識ではないと

考えながら見るべきだと思います。

 

 

 

 

 

では・・・学校行ってきます(^^)ゝ

れなぴ
経営学部 経営学科

こんにちは、経済学部4回生のピポサワです。


先週の三連休はedgeの社会起業家合宿に参加してきました。


この合宿は、講義とメンタリングによって個々のビジネスプランを創業できるレベル

までもっていくことを目標に行われる本気の合宿です。


よって、僕は二泊三日の中で睡眠時間は2時間でしたが、それでも本当に濃く、充実した三日間でした。


合宿参加者は、関西だけでなく、北海道、新潟、東京、広島と全国からきており、多くの

刺激をいただきました。


この合宿で僕個人が一番学んでことは



頼る、

 

 

把握する

 

 

自分が苦手な所は仲間を信頼してとにかく頼る。


お互いの意見がもし食い違った時は、相手の意見を否定したりぶつかりあうのではなく、把握しようとする。どっちか一方が把握しようと試みれば互いが柔軟になる。互いに柔軟になればそこから打開策が生まれる。

 

そしてそんな中で生まれた事業プランのソーシャルインパクト(社会変革性)は


【奨学金は、国や大企業、資産家が提供するものだという社会的概念から、若者が、自らの専門分野における次の世代のためにつくるものであるという新たな概念が生まれる。そのロールモデルとなり、そしてそのことで教育のあり方が変化していく。】


これまでのスポーツ奨学金は選手を対象としたものが多かったが、この奨学金によってスポーツを学び、次世代へ活かそうとしている学生を支援することでスポーツ関連の夢をもつ子供たちを支援できる人材を育成し、輩出する。そしてそのことで地域の指導格差を狭める】

 

この二つだと僕は考えています。

 

このソーシャルインパクトをもつプランで、僕が価値をみいだしている一つは、

 

小中学生に対する大学生のロールモデルをつくれるということ。

 

そして、これまで小中学生と大学生の交流においての大学生は、教育関係を専門とする子が多かったが、そこに子どもにとって、より身近に感じる分野のロールモデルとなる学生との交流、つながりをつくること。そのことで子どもに夢とビジョンのキッカケを創出する可能性をもっていること。

 

とにもかくにも、これからこのプランを事業化していくことで次の世代が僕たちの世代より、夢を追える世代にしていきたいです。

 

そして今日は、ユースホステルにてヘルスツーリズムのうちあわせ。創職時代にむけて今日も頑張ろうと思います。


 

今年のテーマ

 

情報リテラシーから露出リテラシーへ

本当に大事なのは自信ではなく、覚悟である

ピポサワ
経済学部 経済学科


こんにちは、経済学部4回生のピポサワです。

 

昨日、ついに特許と実用新案を同時に4つ


申請しました。


やっぱり、特許の請求は請求項についてが一番難しかったです。


Apple創業者スティーブジョブスの言葉で

「Appleがある限り、世界はちょっとだけ住みやすくなる」という言葉があります。

僕もアイデアや経験など、自分の内部にあるものを世の中にだすことで、人々の生活を今よりいいものに、

これからの子どもたちが、自分たちの時よりさらに夢を追える環境にしていくために、今まで以上に頑張っていきたいと思います。

 

今日からは、関西の社会起業家の登竜門であるedge(エッジ)の合宿です。

この合宿で、少しでも僕が抱く、社会的問題を解決できる仕組みをさらに現実的なモノに落としこんでいけたらと思います。

 

働く人のテーマ

『働く』の語源は、側の人を楽にさせる。

ピポサワ
経済学部 経済学科

 

こんにちは

経済学部4回生のピポサワです。

 

今週は5日に以前ブログでも少し触れた

これから京都でつくっていくヘルスツーリズムのロケハンをしました。

 

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ヘルスツーリズムは本来、食べ過ぎて太りやすい旅行のイメージから脱却して、旅行を堪能しながらも

健康的になって、ツアー参加者には健康に歴史と色んな知識もつけてもらおうというツアープログラムです。



つまり、健康という切り口から関西の価値を高め、
歴史文化を伝えられるだけじゃなく
まち歩きの中で健康を意識できるようなツアーです。

話が飛びますが
やはりどの地域でも学生の問題点は就職などで離れていくことです。
そこで副業、自営業、NPOなどの選択肢を増やしていくために街で補えるものである
観光でどこまでやっていけるかが今、僕たちがしている取り組みの一つです。

ひとり勝ちにはならないけど、精神の満足を味わえる
仕事を増やしていけば地域も輝いてくる。
やりたいひとも増えていく、郷土愛、縁も築かれていく。

そんなことを目指して今、少しだけ頑張っています。

よく 「不景気だ」とか「消費を促進しないと」とか言われていますが、これは日本人の欲望が進化していると捉えれば、当たり前の現象です。今のエコブームや社会貢献ブームも、この流れの表象なのかもしれないです。

第一次産業→食欲 第二次産業→物欲 第三次産業→サービスへの欲 第四次産業→知性への欲求 第五次産業→感動の欲求 こうやって考えてみると今の社会やこれからの社会がわかりやすいですね。

こんなこともちょっと考えながらヘルスツーリズムのロケハンをしたわけですが
やっぱり楽しいものができそうです。
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修学旅行でまわるような名スポットや懐石料理を堪能してしかも健康になっていく。いい感じです。
 
6日は京大情報学部研究会の同窓会イベントに出席しました。
株式会社はてなの近藤代表や石黒浩氏など色んな企業のスーパークリエーターのひと達と交流することで自分の専門分野とはまた違った知識をたくさん学ばせて頂きました。
 
これからは専門分野だけでなく、色んなことができるマルチタスクジョブプレイヤーが求められる時代になってくるのでこういった自分の専門分野以外の第一線で活躍している人たちとの交流というのは非常に貴重です。
 
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7日は自分のオリジナル商品についてデザイナーさんと打ち合わせをしました。
こちらは会社のオフィスにも採用されるデザインにすることで、職場環境を変え、一人一人の効率も変えることで日本経済を活性化できるものを本気で目指していきたいと思います。
 
8日、9日は打ち合わせからの資料作成と論文や本の読みあさりで一日が終わりました。あとそういえばフランス帰りとスペイン帰りの友達からお土産をたくさんもらいました。スペインにいってた友達はカンプノウでサッカーのバルセロナの試合をみてきたそうです。学生で夏休みに海外に行く人は本当に多いです。
 
明日11日は僕にとってかなり大きなイベントも控えているのでそれにむけて今日も頑張りたいと思います。
 

日々のテーマ

経験した後悔の数だけ未来への対策ができ、挫折の数だけ努力を知り成功を掴む

 
 
ピポサワ
経済学部 経済学科

一生懸命適当な、おぎです。

 
猛暑すぎやろ、いつまで続くのか・・・

 

阪神は優勝できるのか??中日が怖いな!!

あぁ!!!負けよった・・・笑  

ちなみに・・・

僕の相棒ポロは横浜ファンやで!どうでもいい?聞いたって!

 

 

さて、インターンシップにいった友達によると・・・

 

「他大学の人は、発表の場で堂々と話せる人が多い」

 

「自分の意見を提示できる」

 

 「議論の仕方を知っているって感じ」

 

「あぁ・・・私も頑張らなあかん」

 

「めっちゃ刺激になった、私は大学でなにしとんやろ?」

 

「私は大学でこれをした!!って言えることがあるかな?」

 

などといったことを聞きます。確かに・・・

もちろん、すべての他大学の学生がそうだった。

というわけではないですが、他大学は一回からインターンなどで、

このような刺激を受け、自分みがきをしている感じ??

 

 

もちろん、大経もみんな頑張ってます!!

部活にサークルにバイトにボランティアに勉強、資格に・・・・($・・)/~~~

 

 

しかし、

もっと自分みがき、なにか大学の活動に参加したい

と考える人にチャンスが増えました!!

 

ゼミ大会

 

ゼミ大会によって、

学生の発表力、研究力なども向上?

ゼミ大会運営に関わる学生はいい勉強になり

優勝したら賞金もあり、賞品のアイパッド?

 

ええことばっかやん!!
おぎ
経済学部 地域政策学科

こんにちは。9月1日は下手したらまだ宿題が終わってませんでした、いっしーです。

私 「やってきてはいるんですが持って来るのを忘れました」

先生「うそつけ」

言い訳常套句ですよね。

大学生の夏休みはまだ続きます。

 

さて、いっしーの独断と偏見で

おススメの本を紹介するコーナー第6回。

今回は

 

 

「モーム短篇選(下)」

 

 

この本は「英米文学作品研究A」という授業の教科書として

使ったのがきっかけで出会いました。

あ、「英米文学作品研究A・B」は本好きにとっては

これ以上ないくらい楽しい授業なので

絶対履修してください!

 

で、話戻しまして。

名前の通り、12の短篇が入っています。

短くもどれもオチがしっかりついていて、

短い故に読んだ後すぐには理解しにくい。

「・・・?・・・ああ、そういう意味か!!」

すっきり腑に落ちます。

ただ、解釈は人それぞれです。

 

どれも違う話なのですが共通しているのが、

女の強かさ。これが強調されて描かれています。

 

「物知り博士」、「サナトリウム」。

この2つが特に私のおススメ!

いっしー
人間科学部 人間科学科

 

こんにちは

経済学部4回生のピポサワです。


8月29日は大阪駅前第2ビルにてユメ会議に出席してきました。

ユメ会議は関西を代表する企業や関西仕掛け人の人たちに自分のユメをプレゼンし、

これからどうやってコラボラーション、協働していくかを話しあう会議です。


これまでもこのユメ会議をきっかけにCMやプロモーションビデオに出演させていただいたり、

ロフトでイベントをしてきたのですが、今回は僕の一番の夢である「オリジナル商品を子供たちに届けたい」

についてプレゼンしてきました。


プレゼンのうまさとかテクニックは正直ひどかったですが、胸の中の思いはしっかりとだせたと思います。

これからどんな結果がかえってくるか楽しみです。


30日はオリジナル商品のデザインについてデザイナーさんと打ち合わせをしました。

こうやってデザイナーさんと打ち合わせをしているとスポーツ科学×アートでどこまで人の生活が変わり、社会を変えれるのか。

自分が中学時代から思っていた社会の変えたい部分がどう変わるのか想像と創造はつきません。


31日は京都府庁にて、

留学生がまちとかかわるキッカケを

国際関係学部以外の学生が留学生とかかわるキッカケを

テーマにしたプロジェクト『留学生カレンダー』の打ち合わせでした。


このプロジェクトをキッカケに留学生とまちづくり関係の学生のつながりが生まれ、

そこから新たなイノベーションが生まれたらなと思っています。


そういえば前回紹介した淡泊明志寧静致遠

これは三国志の諸葛孔明が子どもに残したとして有名な言葉なんですが

意味は、

『無欲でなければ志を明らかにする事が出来ない。』

『静かな心、穏やかな心を持って望まなければ、遠くにある目標に致る事は出来ない。』

 

無欲ということは自身が行っている努力、苦心に対して結果という報酬を求めない。努力をし苦心をする事でその見返りを普通は求めてしまうものだけど、そういった時期を過ごしながらも歩き続けることで志を明らかにしてゆく。明らかにする事ということは志を明瞭にし、実現させるという事。 例えば、静かな心と穏やかな心がなければ本を読む事は出来ない。 読むのではなく、ただ目で追うだけとなる。 正しい心を持って勉強をする事、夢を実現させようとすることで本物となる。

 

実はこれ僕の座右の銘です。

 

 

達のテーマ

一歩づつより一気に二歩進む勇気をもつ

ピポサワ
経済学部 経済学科

KGOです。

今回は、ゼミ大会でなく自分のことについて語ろうかと・・・。

でも、一応書いときます?♪

ゼミ大会で審査員としてご来学頂けないかと、

企業の方々にお願いに伺っていましたが、

それも一段落しました。

これから、また色々と忙しくなります。

 

さてと、本題に行きましょう!

昨日、とある研究会に参加してきました。

僕はいくつか研究会所属しているんだけど、

昨日の研究会が、僕の専門分野なんで?す。

 

しかも、昨日の参加者は各大学教授の方6名、大学講師の方2名、

中高校教諭の方2名、一般の方2名と、そして僕でした。

周りがすごい顔ぶれでしょう^^;

しかも、会場はホテルです。もうある意味、学会です。

 

圧倒はされるけど、そんな環境だからこそ得られる知識があるわけですね?。

しかも、お知り合いになれる方も増えますし!(昨日もお一人できました)

大学での勉強やボランティア活動をして、

そしてこうした研究会に参加する。

これぞ僕の知識の探求姿勢です^^;

 

研究会で、ドイツ語が飛びかっているのには、

全然ついていけなかったけど、

これからも知識を求めて、色々なことに参加していきたいです!!

ではまた。

KGO
人間科学部 人間科学科

 

夏の夢、今、走りだす!!とか言うときます!!

 

大学生活を、なんとなくで過ごすこと・・・もったいない!!

と最近わかってきたおぎです。

部活?、サークル?、そして勉強せんとな!!

 

今年の夏は、遊びに教職の実習にインターンシップにそして、ゼミ大会の活動です!!

先日、大手企業にゼミ大会の審査員として、ぜひ来て頂きたいとお願いにいきました。いい経験なります!

大経の特色であるゼミナール☆

ゼミ大会に参加される方々!!発表頑張りましょう!!

 

ゼミ大会のみならず、

大経をいろんな方法でアピールできたらいいですね($・・)/~~~

このブログもアピールの一つですし、いろんなこと書いていきます☆彡

おぎ
経済学部 地域政策学科

 

こんにちは、

経済学部4回生のピポサワです。


今回は大分、日数が経ってしまったのですが教育実習についてかこうと思います。
 
 
教育実習の体験を一言でいうと
 
 

「学生全員に体験してほしい」

 
 
これに限ります。
 
たとえ将来、先生になることをまったく考えていない人も
 
教育実習にいって、自分のうけてきた教育というものを見つめ直すというのはとても貴重な時間となると思います。
 
 
僕は教育実習にいって改めて感じたのは
 


自分は子どもが本当に好きだということ


地元、故郷を本当に好きで誇りに思っていること


自分は本当に地域によって育てられてきたということ


教えること、教わること、つまり教育が好きだということ


 
なにより本当に子どもが好きすぎて、教育実習中は毎日生徒たちにあうのが楽しみでしょうがありませんでした。
 
なので毎日、朝早くに学校に行き正門で一人であいさつ運動をしていました。教育実習中は学校が楽しくて、楽しみで本当に素晴らしい毎日でした。
 
 
授業の方は地理、歴史、公民、道徳、学活と全部で11回授業をさせていただきました。
 
また毎日のホームルームで一分間、話をする時間をもらい教育実習生だからこそ生徒に届くと思うことを毎日話させてもらいました。
 
話したことを予定帳に書いてきてくれる子がいたりして本当に嬉しかったです。
 
 
研究授業では「自分たちのまちづくりプランを考えよう」をテーマに自分達の住むまちについて
 
問題や課題、他の地域にはない自慢できる資源をもう一度見つめ直し、そこから自分達が自分で自ら取り組むことができるまちづくりプランを考えていきました。
 
中学生の時期にこういった授業にふれることで自分達のまちを自分達でつくっていけるそんな大人に成長してくれたらと思い、このテーマを研究授業に選びました。生徒たちが20歳をこえたときにもう一度この授業の意味を改めて実感してもらえればと思います。
 
 
教育実習、本当に一生の宝物となる体験でした。
 
実は、実習後、最終日に生徒たちからもらった手紙と一緒に色んな大学の後輩たちにこの実習での体験の素晴らしさを自慢したところ、5人もの後輩が感銘をうけて新たに教職科目を履修するようになりました。
 
教育を見つめ直すことは自分の人生と生きてきた社会を見つめ直すことでもあります。
 
大阪経済大学では複数の教員免許を取ることができます。
(ちなみに僕は4免許です)
 
もしよかったらこのブログを読んだあなたも教職科目履修してみませんか。
 
これが僕の教育実習の一番の感想であり、教育実習を通して思ったことです。
 
 
昨日のテーマ
淡泊明志寧静致遠
「私利私欲に溺れることなく淡白でなければ志を明らかにすることができない。」
「落ち着いてゆったりした気持ちでないと、遠大な境地に達することができない。」
ピポサワ
経済学部 経済学科