ゼミ大会月間(ω)  




ゼミ大会について 
認識してきた?! 




これから 
受け継がれる伝統として 
1回目は内容もやけど 



みんな←大経生、世間的 


みんなに知ってもらわんと(^_^)v 



頑張ろう神戸! 



ポロが大活躍中(^w^) 

助かるわ? 
神様仏様ポロ様! 



私は一人テンパって… 



当日頑張るか?! 


緊張するわ? 



緊張するような仕事を 
できることをホコリに! 


ってポロに言われた? 


かっこいいわ? 

おぎ
経済学部 地域政策学科

すごい雨ですねぇ。

窓の外を眺めながら、迸る雷と降り注ぐ雨を見つつ文字を打つもちです。

こんにちは。

E館で打っているのですが、光ると、皆窓の外を見て騒ぎます。

傍から皆を眺めると、非常に面白いです(笑)

オープンキャンパスも近づいてきましたが、こんな天気じゃないように祈っておきましょう。

 

最近のゼミは、ゼミ大会のテーマ決めで終わっています。

あと、ゼミ合宿と。

合宿の方は役員が必死にまとめており、大体が決まった様子。

しかし、私のチームのゼミ大会のテーマが決まらない。

いや、昨日やっと決まりましたが。

3週間くらいかけたけど…。

 

そういや、ゼミ合宿といえばTシャツですね。

可愛らしかったり、奇抜なデザインを施すアレです。

先生が2週間くらい前に、各自デザインを描いてきて皆で決める、ということをおっしゃっていたんですが、

 

「Tシャツのデザイン描いてきた人ー?」

「…(シーン)」

「あれ?」

 

いや、マジです。

誰も手を挙げなかったんですよ。

描いてきたけど、手を挙げられなかった、っていう子が必ずいるとは思いますが…。

さて、どうなるんでしょうね?

…人のこと言えませんが。

 

次のゼミでは、スライドを作ってゼミ大会までの計画の発表です。

これくらいの計画のようなスライドは、実は30分くらいで作って発表なのだとか…。

まだまだ、精進ですなぁ…。

では(・△・)ノ

もち
経済学部 経済学科

こんにちは!経済学部2回生のNです!
今、2回生は専門ゼミの登録を終えたばかりです。
 

いわゆる「専門ゼミ」は必修ではありませんが、
コンパやゼミ旅行、ボーリング大会などの
楽しい思い出を作りたいなら絶対入るべきですよ!
(そのかわりに厳しーい卒業論文が待ってます…)

僕は第1志望のゼミに入れました!
秋学期からが楽しみです(o^v^o)

 

大経大のゼミナールは、1回生のとき、基礎演習があります。
春学期の基礎演習Iは先生が決まっていますが、
秋学期の基礎演習IIは自分で好きな先生を選択することができます。
 

専門演習は2回生秋から4回生秋までの2年半で
原則的にゼミの先生を変えることはできません。。。
 

 ゼミでは、同級生そして先生と身近に接するので、

充実した大学生活を送ることができると思いますよ。


DSCF1330.jpg

経済学部学生たち
経済学部 

天気が良く、ぼんやりと音楽を聴きながら登校していたある日。

上新庄のマクドを超えたカラオケの横にて。

 

―私の30センチ先に、鳥のフンが急に落ちてきました。

…。

…。

…セーフ。

はい、そんなことがあったもちです。

小学校の頃、一度ランドセルに落ちてきて、朝からテンション下がった記憶もございます。

 

さて、鳥のフン談義は置いといて…。

高校生の方から質問があったようなので、私なりに答えたいと思います。

 

「ゼミとは何だ?」

捉え方は人それぞれです。

 

 ・大学におけるクラスみたいなもので、先生(大経大では、クラスアドバイザー)が一人いる

  そこで、卒業論文や就職活動を共にかんばる

 ・それぞれ専門分野があり、自分の勉強したいところにいって学ぶ

 ・少人数制だが、バラバラで、1ケタから20人以上とか色々

 ・卒業後にも、お互い連絡をよくする(これは私が聞いた話)

 ・講義形式は少なく(私の場合)、実践が多い

 ・プレゼンテーションなど、発表がいっぱい

 

などなど。

この学校の学籍番号とかは、入学当初のクラスなんですけど、

自分が実際に所属して、専門分野を勉強しているクラスが「ゼミ」ですね。

私のゼミでは、専門分野だけではなく、就職活動やその後会社に入ってから役立つスキルなどを学んでいます。

つまり、ゼミにも色々あるので、先輩や先生にも聞いてみてください。

 

 

さて、9回目のゼミでした。

2回目のディベートでした。

ぶっちゃけますと、ゲームには勝ちましたが、自分には負けました。

 

まず、私たちのチームは立論に失敗していました。

以前にも言っていたとおり、立論が主張するところです。

私たちは、自分に不利な立論をたててしまっていました。

立論の発表者は私でしたが、これも、原稿見っぱなしで練習足らず。

スライドも、なにかタイミングが合わなかったようです。これは、スライド触ったやつのミス。

先生も、立論見ただけで、こちらが負けると思っていたようです。

…立論で半分が決まるかもしれません。

 

質疑応答。

まず否定側のこちらが質問しました。

しかし、なぜかえらく白熱して、ひとつの質問で10分終わりました。

私も何か話したかったですし、極論も用意していたのに、チームのある二人が怖すぎて入れなかった…。

ものすごいトークでしたねぇ。

相手側も質問を二つほどしてきましたが、同じような感じで終わりました。

でも、立論はつぶされなかったよー。

…質疑応答の威力は、やべぇ。

 

最終弁論。

こっちも相手側も、グダグダで何を言いたいかわからない状態に。

まとまってんのか、まとまってないのか。

 

ここで最終弁論のひながたみたいなものを。

「私たちの班の立論は1.…、2.…、3.…でした。

 1.については…いう理由で、結果…でした。

 2.については…いう理由で、結果…でした。

 3.については…いう理由で、結果…でした。

 相手の班の立論は1.…、2.…、3.…でした。

 1.については…。よって私たちの勝ちです。

 2.については…。

 3.については…。

 よって、私たちの立論の方が論理性がありました。」

こんなに露骨にしなくてもいいと思いますが、このようなひながたがあると、

就職活動でのグループワークで、すぐ発表、という時に役に立つということです。

伝えたいことがしっかり伝わりますからね。

 

ということで、試合に勝って勝負に負けた、という感じです。

この反省を次回に生かしていきたいですね…。

 

では次回(・△・)ノ

もち
経済学部 経済学科

梅原ゼミでは自治体の財政調査に取り組んでいます。

5班の僕たちは尼崎市役所に行きました。


資料をもらえる施設は市役所とは別の場所にあり、
正直、役所という感じのしない施設だったのですが、
担当して下さった方たちはとても親切に対応してくださり、
写真も何枚も撮ってくれました。


スーツを着て初めての自治体訪問は、
緊張や戸惑いもありましたが、
多くのことを学ぶことができた良い機会でした。

 

尼崎市役所訪問.jpgのサムネール画像のサムネール画像

経済学部学生たち
経済学部 

梅雨入りしましたね!梅雨入りといえば・・・学校によっては、もうプール開きなんですね。ラジオで言ってました。
プールって皆さんテンション上がりますか?特に男子!!笑
僕はね、あんまり泳げないからテンション上がってなかった。良い所見せれないし。ていうか、恥ずかしいし。
うちの中学・高校はプールを壊して食堂を作ったから学校にプールがなかったんです。
だから高校はプールの授業はなくて、中学は隣の市営プールが休みの日に貸し切っちゃう感じでした。

なので全然泳げなかったんよ。言い訳か。。。笑

今日はゼミについて書きたいと思います。2回に分かれます。

ゼミナール

(1)大学で、小人数の学生が集まり、教師の指導の下に自ら研究し、発表・討論を行う形式の授業。演習。ゼミ。セミナー。

大辞林より。

ゼミってこんな感じです。で、終わったらダメです。それをリアルに伝えます。笑

でもね、本当そんな感じです。僕のゼミは25人くらいいます。少し多いくらいで今は募集人数がもう少し少ないのかな?

ゼミは、とりあえず自由です。テーマに沿ったことについて勉強すれば、ほんまに自由です。

そんなんでいいの?って思うでしょ?

けど、それがゼミなんです。自由がもらえる大学のね。

極端に言っちゃえば、義務教育が終わると皆さんは社会に出れるのと一緒です。(極端すぎるな・・・この例え。。笑)

とにかく自己責任。進学するのも自由だし働くのも自由です。中にはお金の都合とかで学校に行きたいのに働く人もいます。

お父さんお母さんが学費を稼いでくれてるから自分は学校に行けてる。その気持ちはめっちゃ大事ですよ!

で、高校よりもっと勉強したいから大学に行く。

ゼミだけに限らず大学は基本自由で、なんでも自己責任です。

バイトするのも、髪の毛を染めるのも、免許を取るのも。高校によっては禁止されてますよね?

基本的に大学は社会のルールに反した事じゃなければ誰も文句は言いません。

だから自由な時間も高校より多いです。夏休みも長いです。

けど基本的に勉強しますよ。学費払ってるんだし。それは、受け身でやってるんであってもね。

ゼミと授業が違う点、それはね。自分から動かなきゃ何も変わらないって事に気づくと同時にそれに気づいて動き始める場所って事。

受け身じゃダメなんですね。ゼミだけに限らず何事もね。大人になるに連れてね。

自分が、研究したい!より深く学びたい!って思ってそのゼミに入ります。入らないと困ります。後々。

先生は質問すれば丁寧に教えてくれますよ。その分野についてのプロなんだから。

けどゼミっていうのは、先生が中心じゃなくてゼミ生が中心です。自分達がどれだけ連携して、動いて。ゼミを盛り上げれるか。

ゼミ旅行とかゼミの飲み会とか聞いたことあると思います。それって基本ゼミ生が企画します。

それも勉強のうちで社会に出たりした時に役に立ちますよ。けっこう。

やった事あるのとないのとでは全然違うから。いざやってみると。

『人をまとめる事の大変さ』 もゼミの中で中心になっていけばわかるし、授業と違って机に向かう勉強以外の色々な事も学べます。

週に一回のゼミで勉強する事は卒論に繋がってて、この卒論もゼミのテーマに沿った事を書くだけで何を書くかは自分次第です。

卒論ってのは、『ゼミで学んだこと+授業や大学で学んだ色々な事=自分が大学生活で学んだ事=卒論』

みたいな感じです。大学生活の総決算みたいなもんですね。

2回目はその卒論についてと、週末にあるゼミのOB会について書きます☆

y.t.t.s.com
経済学部 経済学科

はい、もちです。

あっさりと過ぎゆく1週間。

急に暑くなって、夏だと感じるこの頃ですが、みなさん体調は大丈夫でしょうか?

私、実は疲れから熱っぽかったんですが…、バイトしたら治りました。

 

摩訶不思議。

 

さて、私の体調などは置いといて、ゼミ、いきたいと思います。

 

第1回目のディベートも終わり、この6回目はグループワークでした。

いや、プレゼンテーションやディベートもグループワークですが、

今回は営業の真似事ゲームみたいなものです。

 

しかし、ただのゲームで終わらないのがこのゼミ。

 

他グループの情報、自グループの情報をかき集め、いかに自分のグループに足りないピースをそろえるか。

情報操作しながら他所を巡り、自分たちのピースと交換。

または、とあるグループと手を組み、一方のグループを潰しにかかるという手腕。

最終的には自らの手札を見せてまで、ピースをできるだけ多くそろえなければならない…。

 

かなり深いゲームであります。

実際は、こんなおどろおどろしい雰囲気ではありませんが。

 

外回りと内部に分かれるのですが、いずれも情報をしっかり把握していないと大混乱に陥るというものです。

いかに速く、情報が全員に伝えられるか。

社会でも必要ですよね。

情報が命運を握っていると言っても過言ではありませんから。

 

さて、私のチームは2位でした。

最悪の出だしで、途中まではそろっていなかったのですが、なんとか巻き返せたということです。

諦めないことが成功へのカギの一つですねぇ?。

 

6回目はこのゲームでしたが、7回目は先生がお休みだったので、次のディベートの準備及び、

夏合宿の大まかな話し合いでした。

合宿については、私がインターンシップなどの予定がかぶらなければ、写真なんかも載せたいですね?。

 

そして、早いことに8回目は、第2回目のディベートです。

前回よりも高度な内容と白熱した戦いが見られました。

 

…私?

 

残念ながら、次回が出番です。

次回の記事は反省点だらけのような気がするぞ。

では、このへんで(・△・)ノシ

 

もち
経済学部 経済学科

5月27日(木曜)、大学の体育館で、
経済学部の秋吉史夫・伊藤大一・林明信ゼミによる
合同卓球大会を行いました。

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10分ほど準備運動をしてルールの説明を聞いた後、
試合が始まりました。
 

試合は1チーム5、6人の計8チームで、
ダブルス3試合の団体戦を行いました。
 

時間の関係上、5回戦途中で終了してしまって残念でしたが、
みんな楽しそうでした。
僕自身も卓球を楽しむことができました。
 

次回は、他のゼミの人とも交流を深めることができればと思います。

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経済学部学生たち
経済学部 

はっやいことに、1週間が経ちました。

毎回言ってんな、コイツ…、と思われるかもしれません。もちです。

いや、ほんと早いんですよ。

歳はとりたくないですね、って言ったら怒られそうなんで黙っておきます。

―誰に?

そこは聞かないでくれ。

 

さて、前回にも述べていたように、『アカデミック・ディベート』のまとめを書いていきたいと思います。

私の言葉では表現しきれないのが口惜しいですが、分からなかったら皆先生たちに聞きに行こう。

 

 

ディベートについて

 

まず、あるテーマについて肯定側と否定側に分かれます。

例)死刑制度は廃止すべきだ

    肯定側―廃止すべき

    否定側―存続すべき  など

そこで、各グループで、なぜ廃止するべきか、存続すべきか、などの理由やら具体例やらを用いて

スライドや配布資料を作り、プレゼンテーションの準備をします。

 ・スライドは「読む」より「見せる」

   すっきりして、綺麗に見えます。

 ・世論などのデータやグラフは配布資料で配る

   その時、いつ、どこのデータかを明記しておきましょう。新しいデータの方が有利ですからね。

 ・スライドを作成する際に、客観的に見る人

   その人がいたら、そのスライドの中に矛盾点や反論されそうな点が見つかるかもしれません。

 

質疑応答時には、相手の矛盾点をつきます。

なかなか難しいので、まず相手の立論を見て、そこから入っていけばいいかと。

 ・「?なのですが、どうですか?」という質問がダメ

    「ふぅん」で終わります。

 ・「なぜ?」とか相手が「悪い」と言えないような質問がよい

    「家族が死刑になったらどうですか?嫌ですよね」

    「はい」

    という感じですかね。

 ・上記みたいに極端な例や分かりやすい例を使う

 ・感情に少し取り入る

    入りすぎると、主観的に偏ってしまうので注意が必要ですけど。

 ・立論は全部潰していく

    相手が最終弁論で何も言えないくらいに(笑)

 

最終弁論は、質疑応答時に問われなかったり、うまくこちらが返せた時の主張を思いっきり言います。

強調しすぎるぐらいで。立論は守られたという証明ですからね。

 

全体的に大切なのは、主張を首尾一貫しておくことです。

それが揺らいだら、何もありませんからね。

グループ皆でがんばりましょう。

 

 

こんな感じですかね。

私の考えも入っているので、これは参考程度に考えてもらって、

「大体こんな感じか…」とか「ふぅん」で流して、自分なりに応用なんかしちゃってください。

 

まとめきれなかった感が非常にあります。実にすみません。

次は6回目になるのかな?

グループワークについて書ければいいなぁ…(・△・)ノシ

もち
経済学部 経済学科

  

久しぶりすぎます(^o^)あややです(^o^)

 

 

これからはちょくちょく書いていこうと思います!!

 

 

私は経済学部なんですけど、

 

経済学部って他の学部よりゼミを決めるのが遅いんです。

 

 

そしてそして

 

他の学部の友達がゼミ決まった!と言っている中で

 

どのゼミにするか悩みに悩んでいるのです。。。

 

 

ちなみに経済学部はゼミの先生によって

 

経済学科か地域政策学科かが決まるんですよ。

 

それも決めれていないってゆ(-_-)

 

 

ちなみにちなみに

 

第一希望ゼミの志望理由書提出日は

 

4日と5日…

 

やばい! 時間がない!!

 

 

明日中に決めたいと思います(:_;)

 

また決まったら報告しまーす(^o^)(^o^)

あやや
経済学部 経済学科