と言いますが、

文字通りのペンを使えなかったらお話にならないね、っていう話。

 

 

大学生になって、

ペンを持つ力、弱くなりました(笑)

 

小・中・高までは毎日沢山板書しなければいけなくて、

それでも腕が疲れることはありませんでした。

 

ところが。

大学生になると、板書が減ったのです。

もちろんそういう授業もありますが、

レジュメ(※プリント)に各々書き込む形式の授業が多いのです。

(効率がいい!)

もしくはビデオ見て感想書く。

 

経済学部の知り合いによると、

「普通に板書あるけど。ビデオなんか見ないし」

ということなので、

人間科学部が特に、ということかもしれません。

 

だからたまにがっつりノートを取る授業があると、

1ページ書いただけで腕がしびれてしまいます(弱)

 

それどころか、

板書もレジュメもなくて

先生の話を逐一ノートに起こす授業なんかは

終わった後ぐったり…

(=ω=;)ふー

 

あ、そうか!

パソコンを頻繁に使うようになったってのは

大きいかもしれません。

 

今の時代「ペン」はパソコンになっているのかな。

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いっしー
人間科学部 人間科学科
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