こんにちは、ピポサワです。


僕のプロフィールの自己紹介で「四条大橋で毎週。あいりん地区で毎月、行っているフリー肩たたき。 」とあって なんのことだと思っている人も数多くいると思います。

まずは、僕がこのフリー肩たたきをしている理由についての一部分を書いていこうと思います。

僕がフリー肩たたきをやっている一番の理由であり、意味は「引き継ぎ」です。
この引き継ぎというのは、僕の中で色んな意味や思いがあるのですが、

一番強いのは、御年配のかたからの人生の引き継ぎ。

フリー肩たたきをしていると色んなひとが自分の人生だったり、そこの土地の歴史の話など
はじめての出会いにもかかわらず、とても深い話をしてくれます。

そして僕は、そんな話をきいていくうちに、今自分がすべきなのは教科書とかの勉強。それ以上に沢山の人の対話から色んな経験や人生を学び、それをまた引き継ぐことなんじゃないかとおもうようになりました。 もちろん勉強もしてますよ。
多くの人が自分が死ぬ前に、自分の人生において残したものや経験したことを次の世代に語りたいながらも、現在そのような場はあまりありません。(なにより核家族化が進行しています。)


その中で、
人生においての後悔の話、自分の子供時代の話、両親から引き継いだ話。。。


そういった話を、僕は多くの人達から今、引き継ぐことで次の世代にしっかり残したい。
色んな人が話してくれた話には魂があって、それを責任をもってしっかりうけとめたい。


そんな大学生が一人いてもいいんじゃないかなと思ってフリー肩たたきをしています。




二番目の理由は「社会との距離」


僕は基本的に起業型の独立志向をもっており、日頃から社会や既存のものを批判的にみることで新しいものや社会の変えたい部分をみつけようとしていたりします。
そのためどうしても社会を批判的にみがちですが、フリー肩たたきによってその社会とのバランスがとても保たれているそんな気がします。


批判的視点によってできた社会との距離を、フリー肩たたきをすることでもどすことができる。



「社会と自分が近づく」



例えばフリー肩たたきでサラリーマンの方の肩を叩くときに、そこからなぜか僕の中ではその人に対して「いつもありがとう」という気持ちが生まれる。

社会をささえてくれてありがとう。

こんなにつかれるまでいつもありがとう。

フリー肩たたきをすることで、社会に対して、それをささえて構成している人々に対して、なんだかやさしい気持ちになれる。

だから
僕はフリー肩たたきをしている時間というのは自分の中では、とても穏やかで幸せな時間だと感じています。

肩たたきにはその人の疲れをとるだけでなく不安とかそういったものを取り除く効果もあると思いますが、叩いている僕自身もなにかそんなものをもらっています。



3つめは「肩たたきを文化にしたい」


京都に来る人というのは京都に何かを求めてきます。
だから僕はその何かに少しでも付加価値を付けたいと思い着物と一本歯下駄をはいて肩たたきをしています。

少しでも観光に来た人の思い出のプラスをつくりたい。土産話を増やしたい。。。

そしてフリー肩たたきをしていると多くの人が写真をとってくれます。
特に海外の人が写真をとってくれたときは「日本では路上でこんな文化がある」と地元に戻ったときに家族や友人に話してくれたらいいなぁ。と妄想してニヤついてしまいます。

僕は、マッサージでもそうなんですが、肩たたきは初対面の人、苦手の人でもお互いに思いやる気持ちがうまれてくるものだと思っています。
だから、肩たたきが日本の文化として世界に広がれば、今より少しだけ世界がやさしくなるそんな気がします。(調べたところ、肩たたきという言葉は海外では存在しません)

僕は、世間でよくいわれているほど、世界はけっして悪いもんじゃないと思っています。
だからこそ僕は少しでも社会が少しやさしくなることをしたい。

肩たたきは、一人対一人の間にやさしさがうまれ、それがつながることで
社会をやさしくできるツールだと僕は思っています。

だからこそフリー肩たたきを継続していくことで日本発の世界の文化にしたい。
肩たたきが世界の文化になることでちょっとだけ世界はやさしくなるんじゃないかなそう思っています。

「長い長い文でしたが、僕の思いを最後まで読んでくれてありがとうございます」

ピポサワ
 

ピポサワ
経済学部 経済学科

今週も

毎週木曜18時からのきさんじクラブの時間が

やって参りました(^O^)!
 
 

 
木曜は授業も多く、

その上、体育館シューズやジャージも持っていくため

大荷物で学校に通っている私です(*_*)
 
 
 

 

今日も予定通り身体を動かしました♪
 
 

新しいことを始めることは

 

すごく難しいのだと改めて考えさせられました!

 

課題は山盛りです(>_<)
 
 

 

 
さてさて、今日ご紹介するのはこちらです!
 
100513_2002~01.jpg 
 


何に使うものなのか私もさっぱりわかりませんでしたが、

こちらは京都女子大学の学生さん2名がきさんじクラブへ来て

調べていらっしゃる研究に使う器具です!
 
 

身体の免疫力や栄養調査をするために使っているそうです。

参加者さんたちも結果を楽しみにされているらしいです。
 
 
 


健康やスポーツ、

 

教員や福祉に興味のある方は『きさんじクラブ』が

 

よい経験になると思います(^w^)
 

もも
人間科学部 人間科学科

只今、オープン端末室(パソコン教室)にてブログ更新しています。

先ほどから、時間つぶしにパソコンで画像を検索中。

ふむふむ。

 

明日は、経済学部生以外、ゼミの1次申し込み開始日です。

みんな誰の先生のゼミを希望するんだろう?

とドキドキしています。が、僕はあの先生に決めました。

しかし、志望理由の文章が思っているより長い!

全部、書かなきゃいけないのか・・・。

先生に熱い思いをぶつけたいと思っています。

 

さて、もうひとふんばりです。

ファイっ!

まぁ君
経営情報学部 ビジネス情報学科

おはようございます。
さてさて、今から英語。
40人ほどの小教室。

20100512102640.jpgのサムネール画像

先輩情報によれば、語学はB館の場合が多いみたいです。

しかし、今はエアコンがきっちりと管理されていて、(つまり、エアコンがつかないので)暑いです。
環境にうるさい時代、暗黙のルールですね(*^_^*)


でわ、受験生の皆様、現役生の皆様、今日もはりきってまいりましょう?!!!

まぁ君
経営情報学部 ビジネス情報学科

こんにちは。人間科学部二回生のいっしーです。

 

4月19日の私の記事で、

「くだらない」という言葉に語源があることを

文化遺産論の授業で知ったと書きましたが、

その理由を明かさないままってのは良くない・・・。

ということで、今書かせてもらいます。

 

昔、日本の中心地は東京ではなく京都でした。

今でも都心に行くことを「上る」、

地方に行くことを「下る」

と言ったりしますよね?

それと一緒で、京都で作った商品を

他の地方に売りに出すことを「下る」

と言っていました。

しかし売れそうにない商品は送り出せない。

つまり「くだらない」。

そこから来ているそうです。

 

以上です!大学の授業は面白いですね。

 

いっしー
人間科学部 人間科学科

こんにちは。ピポサワです。

5月6日と7日に静岡の母校に、教育実習の打ち合わせにいってきました。

僕は中学社会と高校地理歴史、公民、商業の教員免許の修得をめざしていますが、

教育実習の方は中学校で社会科を担当させてもらう予定で、実習も母校の中学にお世話になります。

 

ちなみに他の大学の学生や教授にきくところ、このように複数の教員免許をとれる大学はあまりないらしく、

複数の教員免許をとることができる所も大阪経済大学の隠れた魅力だと僕は、実感しています。

 

特に僕がしてたように、新聞奨学生をしながら教職の授業を履修できる大学というのは、全国でも数えるほどしかないみたいです。

僕は大経大のこういった、学生のいろんなライフスタイルやユメをサポートしてくれる仕組みが本当に大好きですし、恩恵を存分に受けている身として大学には感謝してます。

 

さて、教育実習の打ち合わせの方ですが、

 

まず

 

僕が中学の頃の野球部の顧問だった先生が教頭先生として母校に戻ってました。

また、中学時代、生徒会長をしてたのですが、その時に生徒会で保育園訪問したときに保育園児だった子たちのクラスを担当することになりました。

ここまで中学時代と今がリンクすると本当により、身が引き締まります。

教育実習期間も少しはブログをかこうとおもっていますので、教職に興味のある人は楽しみにしててくださいね。

 

ピポサワ

ピポサワ
経済学部 経済学科

 

天気があんまり良くないですね。

 

雨の日ってなんか、引きこもりたくなりませんか?

 

…私だけですか。

 

 

まあ、もうすぐゼミ(演習科目。

経営学部は2年の秋学期から始まり、

より専門的なことを学びます。)の募集が始まるので、

ぼちぼち志望理由書を完成させなければなりません。

 

 

私は人前で堂々と話しができるように

なりたいので、プレゼンテーションをやるゼミに応募しよーかな

と、考えております。

パワーポイントも使いこなせるようになりたいし…

 

さあ早く自分の家に帰って

ひきこもり…じゃなく、志望理由書を

かんがえてこよう\(^o^)/!!!

 それでは!!

 

 

 

 

れなぴ
経営学部 経営学科

 

こんにちは、ピポサワです。

5月4日は『大学生が輝けば、日本は元気になる』活動!として
大阪城で沢山の人達の前でユメを語りました。

僕のユメを一言でいうと
「自ら開発したスポーツ商品を市場に普及させることによってに、地域格差なくこれからの子どもが僕たちの世代よりユメを追い続けれる社会にすること」

今回はこのユメを僕が沢山の人の前でプレゼンすることによって、みんなでさらに僕のユメを次の段階にしていこうというイベントです。



僕は自分のユメをすでに使命の段階で考えていますが、それでも人間だから、もちろんいきずまり、やる気を失う時はあります。
 

でもこうして、やる気をくれる仲間がいるかどうかによって全然違うようなそんな気がします。。。

そして僕がユメを話した後、みんなはアドバイスではなく、僕がやる気を出せるような自分が持っている最善の協力の仕方をひとりごと、提案してくれました。
 


例えば、

特許の部分はウチの会社が協力します。

人も会社も面白い人や会社を紹介します。絶対つなぎます。

自分が顧問をしている部活で商品を使います。営業を手伝います。

企画書の作成の協力をします。

500人の前でプレゼンする場をつくります。


こういった本当に自分ができる、僕のユメに対する最善の協力をみんな提案してくれ、

おかげで、この一日によって、僕はユメへ進む勇気がまたさらに大きくなりました。

ちなみに、なぜみんながアドバイスではなくこういって自分ができる最善の協力を提案するのか。
それはメンバーそれぞれが自立型姿勢を学び、【自分の可能性】に気づいているから。
他人のせいにせず、自分で考え、自分で人のために行動するメンバーだからなんですね。
【自分の可能性】に気づくのは、他人を応援することから始まる。

ユメは人に話していくことで、自分だけのユメではなくなり、責任がうまれる。だからこそ話すことでより前に進むことができる。
一人のユメを叶えるのは大変だが、みんなのユメになればそれは大きな可能性になる。

今日もみんなでユメを語って、お互いのユメをみんなのユメにしていきましょう。


ピポサワ
 

ピポサワ
経済学部 経済学科

ど?でもいいような記事です。

つながるブログのページ、フードコートやサッカー場や野球場、食堂・・・色々と楽しそうなページですが。

校門前に頑張る猫のバスが走ってます…。

何気によく眺めてみると…!?

 

こ、これは!?

これはありえない現象が見てきました。

(何か問題にできないかと眺めていました…暇野郎です。)

さて、なんだと思いますか?

運転手さんが右側に乗っています。(こちらから見たら左になりますが)

生徒らしき子供が飛び出てくるのは、運転手さんと同じ側ではありませんか!

つながるブログとだけあって、どうも国際的なバスみたいです(笑)

普通は、ありえないですよね。運転手さんが右側なら、乗降口は左側…。

 

はい、こんな馬鹿のことせずに勉強、勉強。

まぁ君
経営情報学部 ビジネス情報学科

 

報告遅くなりました(~_~)

前回の

「大学」をテーマとした宿題

 

みなさんは何を考えましたか?

 

わたしは

「つながり」

です★

 

大経にいるとより強くかんじるんですよね

 

狭いからこそ!

1日に何度も同じ友達、先輩、後輩、先生と会える?(^^)/

だから

つながりが強くなるし

先生にも顔覚えてもらえるし 笑

 

 

最初は

なんでこんなに狭いん!?

ほかの大学いいなあ?

って思ってました

 

でも

今ではこの狭さがお気に入り*

心地いい 笑

 

 

大経生 どうでしょうか?

そう思いません(^^)?

 

大経だけの特権★!

 

???????????

 

 

話は変わりますが

今年のGWみなさん

どう過ごしました?

 

私は

ばいとばいとばいとばいとばいとばいとばいと・・・・・・・・・・・

でした(′・ω・`)

 

ばいともいいけど

やっぱり遊ばないと

だめだなって思いました 笑

 

だって学生やもん!!!笑

 

いや 

学生なら勉強しなきゃね・・・笑

 

えみし

今ある講座とってます

今年から新しくできた講座です

講座代も教科書代も高かったから頑張らねば!!!

途中で絶対くじけそうになるんで

応援してください('・ω・`)

 

もう3回生だし

就活しなきゃだし

頑張ろう(;_;)

うん!

 

 

・・・ていう

えみしの近況報告でした★笑

それではまた次回

えみし
経済学部 地域政策学科